嬉しい言葉。追、鳥肌が立つ!

 2012-08-31
東方神起 完璧アクト展開、
DoAs&moumoonも本領発揮

記事出処;BillboardJapan

【エンタメニュース】 2012/08/30(木) 21:32
 
 8月25日と26日味の素スタジアムにて【a-nationstadiumfes.
ChargeGo!ウイダーinゼリー】が開催。
25日の公演にて東方神起やDoAsInfinityなどの日韓アーティストが
熱いアクトを繰り広げた。<歌姫の祭典から異種交流戦へと変貌したa-nation、
DoAsInfinityやmoumoonが見せたものとは?> ソナーポケット、
湘南乃風、SUPERJUNIOR、三代目JSoulBrothersなど

ジャンルフリーな顔ぶれが揃ったこの日の公演において、
何よりも象徴的だったのは、大トリを務めた東方神起の圧倒的なパフォーマンスと人気ぶり。


また、浜崎あゆみやTRF、EveryLittleThing(この3組は26日公演に出演)
倖田來未、大塚愛といった“a-nationの顔/歌姫”が不在の中で、
韓国勢やエイベックス以外のレーベルから参戦したビッグネームたちに対し、
しっかりとその存在感を見せつけたDoAsInfinityやmoumoonの
健闘ぶりも胸を打つものがあった。 

歌姫の祭典から異種交流戦へと変貌した【a-nation】。幾度となく競演を
繰り広げてきた顔ぶれがほとんど不在の中で、まずはmoumoonが魅せた。
これまでサブステージでの出演ばかりだった2人だが、今年は初のメインステージに抜擢
炎天下で「SunshineGirl」などを笑顔で披露していたかと思えば、
次の瞬間にYUKA(vo)の表情が変わる。幸福の連鎖を起こすべく「
ButterflyEffect」を強い表情で歌い、大迫力のフェイクで喝采を。

さらに「みんな立ち上がってみようよ!」と全力で駆け回り、観客と共に飛び跳ねまくるという
美しい光景を生んでいる。 逞しく成長した姿を見せたmoumoonに続いて、
そんな彼女らをかつてよくオープニングアクトに起用していたDoAsも本領発揮。
「avexに所属していながらa-nationではアウェー。それを楽しんでいる」とは
大渡亮(g)の言葉だが、ポップでありながら、サウンドと声ではロックのグルーヴを
全身全霊で打ち出す“J-POPシーンの中における異端”として、この日もムードを一変する。

特に伴都美子(vo)の歌声はスタジアム全体へと爽快に響き渡り、野外フェスの醍醐味を代弁。
強烈な開放感を生みながら「本日ハ晴天ナリ!」と、聴き手の心を躍動させた。

<音楽的にもパフォーマンス的にも
人気的にも最強、他の追従を許さない東方神起の完璧アクト>
 
多種多様のアーティストがそれぞれの魅力を発揮しながら、
数々の感動を生んでいく中、ファンからすれば自分のお目当てがナンバーワンと
思いたいのは当然のこと。


しかし、個々の趣味嗜好の壁をぶち破って
「これは凄い」と唸るしかならなくなるアーティスト
が存在する。

そのことを痛感させたのが、この日のトリを務めた東方神起だった。
ステージに登場し、客席を見つめただけで怒号のような嬌声がスタジアムを埋め尽くす。


まるで会場中が彼らのファンで埋め尽くされたような光景。
2人の一挙手一投足に会場は激しく揺れ、中には涙を流す者も。 
その要因を“人気の凄さ”だけで語らせない圧倒的な歌声とパフォーマンス。


それに加えて、一流ミュージシャンたちによる
バンドサウンド、トロッコで会場を一周しながらヒット曲「ウィーアー!」
「SummerDream」を披露する演出など、この日のライブは大衆を魅了するに
申し分ない要素で溢れていた。終盤の「Why(Keepyourheaddown)」
「SomebodyToLove」における

世界標準を上回るパフォーマンスと、
それに対する観客のスパークぶりは、東方神起をアジア圏内で
留まらせているのを惜しく感じさせたほど。


最後の「2012年a-nationの主人公は
ここにいる皆さんです!!
」という言葉も含め、完璧なアクトだった。


(情報提供:BillboardJapan)



★女性セブン9月13日号
http://josei7.com/

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【天使チャンミンを愛するYOUGOTTHEPOWER様】不正使用二次修正禁止




"個々の趣味嗜好の壁をぶち破って「これは凄い」と

唸るしかならなくなるアーティストが存在する。

そのことを痛感させたのが、この日のトリを務めた東方神起だった。"



何よりも嬉しい言葉です。


この言葉二人に聞かせてあげたいな。


自分達が望んだはずのない起きたことをしっかり受け入れ、


あの時の悔しさを糧に、今、何をすべきかということをいつも考えながら


成長し続けてきたゆのとちゃみ東方神起。


文化の違う国で認められるために言語を学び文化を知り


まったく違った土壌に広く深く根をはる努力を怠らなかった東方神起。


目には見えなくてもその努力はすべての壁を越え広く確実に伝わってるよ。


異なる土壌に育ったその根が簡単に抜けるものじゃないってことも。


陰のたゆまぬ努力を積み重ねてきた日々も、あの時、二人が覚悟のうえ選んだ道も


何一つ無駄なことや、選んだ道も何一つ、間違ってはいなかった。


よく頑張ってここまできてくれたね。ありがとう。


今は、もうアイドルなんかじゃない人の心を動かし人を唸らすことのできる


押しも押されぬ、本物のアーテェストに大きく育った東方神起。


音楽の世界に限らずどんな世界でも本物は残っていきます。


私達も二人に負けないよう、ますます恥かしくないファンの鏡にならないとね。


まだ、これで満足して、留まる二人じゃないからね。


『夢や希望は大きければ大きいほどいい。


実現するための努力も大きいほど人は魅力的になれるはずだから』 と言っていたちゃみ


今も昔も夢は一つ。

東方神起として永遠に残るいい作品を生み出すこと。


これからも君達の中にある大きな夢を一つずつゆっくりでいいから実現して欲しい。











鳥肌が立つ!!



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