10年間で1番好きな一瞬~今、これから~一瞬たりとも目を離なすな!

 2014-01-30
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いつもお訪ねいただく皆様おはようございます。

毎日、毎日お願いばかりですみませんね。

もうお腹いっぱいだわぁ~って方もおられるかも知れませんが・・。

できればもう一度二人の喜ぶ姿が見たいですからね。

これからもお願いすると思いますがお力をお貸しくださいね。


今回のカムバックではみんなが一丸となって二人のために何かをしなくては!って

こんな風に思わせてくれるグツグツと熱く湧き上がる思いは一体どこから来るのでしょうね。。。。

私が誰かに嵌まったのは今に始まったことでもなくて若かりし頃には御三家にGS全盛期

私も例にもれずレコードも買ったしあの頃はチャンネルを回せば音楽番組が溢れるほどあって

親によくそれだけ同じものを毎日、毎日、聞いて飽きないなって呆れられたもんです。

でも~年齢をいっぱい、いっぱい~差し引いたとしてもあの頃とは比べものにならないくらいに

今の私の毎日は東方神起で溢れて東方神起が生活の一部になっているんですよね

そんな時にいつもちゃみの言葉を思い出し反省しながら自分にセーブをかけています。

10代のちゃみの言った言葉に改めて感心しながらね。ちゃみって冷静で思慮深い。


東方神起の二人の魅力は高度な歌唱力と完璧なステージパフォーマンス

それらがこんなにも魅了し熱くさせみんなの心を鷲掴みにして虜にしていくのでしょうが

でもそれだけではありませんよね~ゆのとちゃみこの二人から滲み出る人格と品性。

そして再始動の言葉どうり留まることのなく高みを見つめ切り拓いていく強い信念と志。

それがこんなに心を動かし熱くする二人東方神起の大きな魅力の一つではないかと思います。

それらの魅力が今回のような大きなうねりとなり一人一人を突き動かす力になった。

今では何かをしていないと落ち着かない・・・ちゃみに怒られそう(;'∀')

こんな気持ちにさせる人達に出会ったのは東方神起が初めてです。

これは私だけでしょうかね(*^_^*)


この10年私も二人の全てを見てきたわけじゃないけど最近の二人を見れば

この10年二人が何をして何を磨きどんな環境に置かれても

日々をどう過ごしてきたかが今の二人を見れば誰の目にも手に取るようにわかりますね。

ちゃみが昔から言っていた余裕のある男が理想。

このサジンの二人を見て一瞬息をのんだ!

そして嬉しさと涙で曇った。。。。余裕のある男、そのものじゃないか。

切磋琢磨しながら二人で助け合い大きな壁を乗り越えてきたものだけが

きっと手に入れることができる固い絆と強い信頼そして互いの大きな存在感。

抱えていた大きなプレッシャーも本来持っていた才能と努力で糧に変え二人は大きく成長した。

私たちも一緒に成長したかな?

本当に見れば見るほど素敵な男たちですね

ゆのとちゃんみんキラキラ輝いて眩しいよ。



20140129 粉丝签名会2
20140129 粉丝签名会きれいな二人


この記事も泣けます。



【コラム】東方神起デビュー10年を迎えた思い〜最も記憶に残る一瞬、今、これから〜

2014年01月28日 17:00
記事出処:japanese.kpopstarz.com

東方神起は、2013年12月26日にデビュー10周年を迎えた。
そして、6日に7集正規アルバム『Tense』がリリースされ、約1年半ぶりに韓国音楽業界に、
ジャジーな新曲『Something』で華やかにカムバックした。

『Something』は、東方神起の定番サウンドから離れ、軽さのあるスイングジャズという
新しいサウンドと共に、ユンホとチャンミンが、以前にはなかった遊び心ある人物として
登場した点が注目
されている。


最も記憶に残る一瞬あ

東方神起『Something』
(写真:SMエンターテイメント公式HPより)

朝から晩まで、音楽番組の撮影、雑誌やテレビのショートインタビューなど
カムバックした東方神起の2人には、1秒たりとも休む時間はないようだ。
ある日の早朝、ユンホとチャンミンのスケジュールは、6時半からびっしり詰まっていた。

リハーサルの確認に始まり、リハーサルの前準備に1時間、発声練習、関係者への挨拶、
後輩歌手達との記念撮影、舞台裏の撮影、ソーシャルメディアのクリップ撮影、
ファンクラブ用の撮影、雑誌のショートインタビュー、と過密なスケジュールが続く中、
ユンホとチャンミンは、泣き言も文句の1つも言わず、輝くばかりのエネルギーを放出させていた。

■ 地に足が着いているスーパースター東方神起

大概の人々が持つスーパースターの固定観念といえば、傲慢、ワガママ、気難しい
ハイメンテナンスなど、ポジティブなイメージとはかけ離れている。
だが、東方神起に限っては、どうもこの固定観念が、全くといっていいほどリンクしないようだ。
東方神起は、地に足が着いている、と2人をインタビューした記者達は、口を揃えて同じことをいう。

勤勉、謙虚、おっとりとした性格だが、自信と余裕が感じられ、その余裕のある風貌は、
まるでベテラン中のベテラン歌手の風格さえ持ち備えている。
しかし、休憩時間に見せるユンホとチャンミンは、ふざけながらゲームをする、
普通の20代の青年達なのだ。


最も記憶に残る一瞬い

東方神起『Something』
(写真:カムバックステージ「ショー!音楽中心」のTV番組キャプチャー)


■ 感謝の気持ちを伝えたい

韓国の音楽番組は、番組制作上として、ファンの応援、声援がとても大切である。
東方神起の公式ファンクラブであるカシオペア(通称カッシー)、カッシーたちは
早朝から番組の撮影が始まるまで、スタジオの外で何時間も辛抱強く待っている。
ユンホとチャンミンは、たった1曲のパフォーマンスを見る為に、何時間も寒い中、
外で待たなければいけないカッシーたちに、感謝の気持ちと同時に、申し訳ない気持ちになるという。
だから、撮影が始まる前に、必ずファンに感謝の気持ちを、言葉にして伝えたいと語った。


■ 新しいジャンルへの挑戦

東方神起は変わった。というよりまた進化した。
『Something』は今までと明らかに違うサウンドである。
東方神起の十八番である電子音的サウンドを離れ、ビックバンドが奏でるサウンドは軽く
、自然にハミングしながら体が動いてしまう。スイングジャズのリズムに合わせて、
ユンホとチャンミンが、遊び心のあるロープを使った高度な振り付けを見せつける。

『Something』で東方神起は、成長と可能性を見せつけ、東方神起にマンネリという言葉は
、存在しない
ということを証明した。

最も記憶に残る一瞬う

東方神起『Something』の取材でBillboardへ特別に胸の内を語る
(写真:SMファンクラブHPより)


■ これからの東方神起

東方神起の過去10年間の活動は、商業面、芸術面の両サイドから見て、
K-POPの世界で成功した事例だ。全ての記録を塗り替え、東方神起は頂点に立った。
しかし、ユンホとチャンミンは、自分達のキャリアが、頂点に達したとは思っていないどころか、
新たな目標を設定していると語った。2013年は多くのスケールの大きな公演を
してきた経験から、今後は新しいジャンル、コンセプトを実験しながら、
自分達の音の限界に挑戦し、最終的には音楽を愛するすべてのファン達から、
愛されるアーティストを、目指したいとユンホは語った。


一方、チャンミンは自分のやりたい現在行なっているキャリアを、長く続けられるようにしたい。
また、韓国の音楽業界はアイドルに対して、長期のキャリアスパンを考えていないと指摘し、
その点に関して、人々が持つそのような先入観に打ち勝ち、
また、その為には、新しい材料をアウトプットさせながら、ファンと思い出を共有し
愛され続けるアーティストを目指したい
と述べた。


■ 10年間で1番好きな一瞬


ユンホとチャンミン共に、過去10年間で1番好きな一瞬は、昨年12月26日に行なわれた
10周年記念公演だったという同じ答えが返ってきた。
「ファン達と素晴らしい時間を共有することが出来た。寒い日だったのに関わらず、
心はとても暖かい気持ちになった」とチャンミンは語った。

一方、ユンホは「デビュー曲の(Hug)を歌った時、高校生の制服を着たのが、
少し恥ずかしかったが、ファン達から常に無条件の愛を受けていること、
こんな僕達も大人になり、成長したことを思い出すことが出来た」と述べた。

東方神起はK-POPシーンにおいて、過去最高のCD売上げ、卓越したチャート、
途絶えることのない人気、そして実力、間違いなくスーパースターであることを確認することが出来た。


ただ、東方神起のユンホとチャンミンは、当たり前の成功では、決して満足せず
これからもまだまだ、新しい東方神起をクリエイトしながら進んで行くようだ。

東方神起の辞書にスローダウンという言葉は、どうやら皆無のようだ。
今後の東方神起の活躍に大いに期待すると共に、まだまだ、一瞬たりとも、
目を離すことが出来ないスーパースター東方神起なのだ。
(Text: Momoca Sakuraba)


20140129 粉丝签名会気高く美しく
20140129 粉丝签名会美しい



年末の10周年コンサートは二人を大きく成長させたようです。

それでもこの二人はまだまだ現状には満足はしていないでしょうね。

それが私たちの知っている東方神起ですからね。

私は、今回のアルバムを聴いて驚きました。

東方神起であって東方神起じゃない・・・でもやっぱり東方神起だ。

うまく言えないけどますますこの先に何が待っているのかまた何を魅せてくれるのか

とっても楽しみだと、今の二人だから歌えるんだと思う幅広い選曲を聴きながら思いました。

きっとあの時の約束とうり、この先も東方神起は同じ場所には留まることはないでしょうね

記事に書かれているように一瞬たりとも目を離すことのできない

記憶に残るアーテストに駆け上がっていく予感がします。

あの時の天の選択は間違っていなかった。二人も私たちも。

私の予感は結構当たるんですよ。



韓国は旧正月でお休み
ゆのはお友達のお家のお手伝いでちゃみはmimiの撮影かな。




SMは、旧正月の連休期間中は休業する。東方神起、スーパージュニア、少女時代
EXO、f(x)、SHINeeなど所属アイドル歌手たちの殆どが帰省する。
ただし、少女時代のユナと東方神起のチャンミンはドラマで休み無く撮影になると見られる

ちゃんみん~ファイテ~ン!!




今日もビギ隊~もうひと押し~something!~something!~飛ぶ
   今年もお手数ですが下まで皆様の愛をポチっポチっとお頼みいたしますぅ~!


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