Mimiが我が家にやってきたBODA3月号ミミの記者会見のお話も一緒に。

 2014-03-27
やっと春の足音がそこまで聞こえてきたかな?って褒めてたら今日は雨。。。

素敵な雨男たちがやってきたからかもね(^_-)-☆

それでも、ひと足、ひと足、春が近づいているのは感じますね。

昨日、Mimiが我が家にやってきました。

まだ監督さんの話しか見ていないんだけどね。

実のところ映画のリメイクならどうなんだろうって、ちょっと心配でした

映画を見た人からドラマにするのならシナリオ次第じゃないのって聞いていたので

ところが今回のこのドラマ、聞いてた映画の印象と全く違ったんですよ

短編だったけどもう少し長く見てみたいって思ったくらい期待以上に楽しく見れました

ちゃみとガヨンちゃんの切ないけど胸がドキドキやキュンとする世界観に引き込まれました。

監督さんも映画とは視点も観点も違うし映画のリメイクではないとはっきり言われていました。

ちゃみの感情表現にも驚いたけどガヨンちゃんの18歳とは思えない色気にもびっくり!

やっぱり女優さんなんだなぁ~カメラの前と離れた時の顔が全く違う。

これからが楽しみな若手女優さん。

そして監督さんから見てもちゃみは思った以上に忙しい人だったそうです。

だからお疲れちゃんみん。。。撮影中も熟睡しちゃった。

でも撮影陣のみなさんも少しの間、起こさずいて下さったとか。

できることならこのまま休ませて上げたかっただろうけどね。人気ものは辛い。。。

寝姿も絵になるね。ちゃみの添えた手が可愛い~ぃ。



お休み7ちゃんみん2
お休みちゃんみん3


BODA3月号買いませんでした(>_<)

和訳をされたのをお借りしました。

これを読んでまた今回のDVDを見ると面白いかもね。



BODA3月号 チャンミンのミミについてのプレスコールインタビュー
パート1
BODA 3月号チャンミン主演の[ミミ]制作発表会現場インタビュー


英訳 by @mug_ping
英訳者注:チャンミンに関連する部分のみ訳してあります。

チェガンチャンミンが主演するミミ制作発表記者会見場にて
町芸に続いて、新曲のSOMETHINGとそれから新しいドラマのミミがある。
最近、この人は彼のハンサムなルックスだけでも人の目を惹き付けるのに、
我々に彼の他の人(事)に目を向ける機会を全く与えない。

プレスコールインタビュー

Q:なにか最初に挨拶の言葉をそれからあなた方の役柄について紹介してください。

チャンミン:チェガンチャンミンです。僕はミミの中でミヌという役を演じます。
撮影は去年の晩秋から始まって、今年の2月まで続きました。
予想よりも気温が低い中での撮影でしたので,撮影は途切れ途切れに行われました。
僕の共演者の俳優さん達とスタッフは本当に苦労されました、今プレビューを見てみて
イメージはとても美しくみえました。監督さんと編集スタッフにとても感謝しています。
個人的に早く放映を見てみたいと思いました。

ムンガヨン:ヒュンビン オンニはそんな感じでチャンミン オッパもそんな感じで、
2人ともわたしをよくからかってくれたので、すべてうまくいって、それがとても嬉しいです。

Q:あなたは今年30歳になるの?ああちがった、28歳だったかしら?

チャンミン:ちょっといいかげん(大袈裟)じゃないですか?(笑)

Q:今回、あなたは18歳の役、実際の年齢より10歳若い役を演じたわけですが、
それについて?

チャンミン:10年ぶりに制服を着てみたのと、 高校で撮影があったので、
僕は人から笑われない程度に制服がとても似合っていれば幸運じゃないかって思ってました。
そういう感じだったので本当に幸運でした。ガヨンさんと僕は9歳の年の差があります、
だけど、 ヒョンビン ヌナが僕のヌナってことを考えると年の差の話はしたくありません。

シンヒョンビン:私の年がどうしたって?(笑)

チャンミン:(笑)いずれにしても、僕より年下と年上のこんなに綺麗な女性2人と共演できて、
ドラマの撮影は本当に楽しかったです。肉体的なスタミナという点ではとてもしんどい撮影でした。
ですが、かすかな初恋の思い出が漂う高校や他の場所でも美しい2人の女性と共演できたこと、
僕より10歳年下の10年前の友達のミヌとして(その場所/時間へ)戻った感じもありました。
だから、とても楽しい撮影でした。

Q:ミミを通して伝えたいメッセージとは?初恋についてそれぞれ話してください。

チャンミン:このドラマの撮影中、ふとそのことについて考えていました。
ずっと使われないで置いておかれた香水みたいに。香りが強くなるわけではなくって、
ずっと記憶のなかに残っているかすかな香りのように。
このドラマはそんな香りがするのではないか?とか思いました。
最初は運命的に情熱的に初恋に溺れていきます。ですが、時とともに初恋の思い出は色あせて、
初恋に溺れた情熱的な側面が、そうですその情熱的な記憶は簡単に忘れられるわけでもなく
そんなことを次第に考えるようになりました。だから、初恋というものは、
記憶に残る香りではないでしょうか?

ムンガヨン:チャンミンオッパがとてもすてきなことを話されたので、
今とてもプレッシャーを感じます(笑)

Q:撮影中の面白いエピソードを教えて下さい。

チャンミン:とても寒い中で、外での撮影がありました。放水車がきて、水を撒いていました。
予想していたよりも寒かったので、水が出てきた時には、明らかに水滴になっていました。
雨に打たれるシーンも傘をさしているシーンでも水滴は表面に当たるときは氷に変わっていました。
雹っていうのですか?僕らは、雹が降る中で素肌までずぶぬれになっていました。
そのシーンをよく見てみると雨にずぶぬれになっているシーンのはずが、
僕らの髪の毛からは氷が垂れ下がっていて、とても悲しい撮影での出来事となりました。
ドラマを見るとき、そういうところにも注目すれば、もっと面白くなるのではないでしょうか?

Q:あなたは、日本で新人賞をもらいました。なにかプレッシャーはありますか?
演じることへの興味や魅力を感じましたか?

チャンミン:僕は日本で出演できた映画への感謝の気持ちで新人賞を受け取りました。
正直に言いますと、韓国の沢山のファンの人達がこのことを知っていますが、
一般の多くの人がこのことは、まだご存知ないのではないかと思います。
僕はそういう風に受け取っていますので、実際“僕は何をするべきか”という
プレッシャーよりも、むしろ何も失う事はないという気持ちで撮影に打ち込みました。
本当に、たぶん僕の隣にいるガヨンさんすら、僕が賞を取ったということを知らないと思います。

ムンガヨンは本当?と驚いた様子)(笑) ですから、そういうわけで、
賞をいただいたからといって、どういう演技をしようかとかいうそういう
プレッシャーはありませんでした。監督が僕自身を自由に無理なく撮影に集中できるように
沢山アドバイスくださったし、僕にはプラスでない色々な感情を背負うより、
遅かったとしても、より自由に僕が表現できるすべてをドラマに残せるように、
最大限がんばって、努力したように思えます。

Q:ハンミヌ役を演じる間、なにか心配していたことはありますか?

チャンミン:ハンミヌは本当に口数が少ない友人です。表情や感情で色々なことを
表現しなければなりませんでしたので、僕と共演した俳優さん達が僕に対して演じることに
とても苦労されたように思えます。役どうしで、会話をやり取りするだけや
感情を交わすことで演じることは可能であるはずです。
ですから、その点で共演者のみなさんに感謝しています。
それからミヌと僕は60〜70%似ています。
昔に比べてだいぶましになったのですが、人前にでてくることが億劫で、
内向的で自分自身のストレスをうまく解決することができずに、それで引っ込み思案になって
自分の殻に閉じこもる、そういう一人で傷ついている彼の側面が、
ちょっと僕に似ているかな?と思いました。
監督も“君はミヌに似ているね”“君のいろんな面がミヌに似ているよ”とおっしゃっていたので、
自分は星の王子様に手なずけられたきつね(笑)と思っていました。
僕はそういう感じに洗脳されてしまっていたので、
この撮影に集中することにそれほど困難はなかったようです。

Q:学生のころに自分に戻ったら絶対してみたいことってありますか?

チャンミン:学生だったころの自分にはなにか特別だったころはありません。
なにか特別な才能があったわけではないし。普通の学生だったし、私学に通ってました。
僕は本当に恥ずかしがり屋で、学生時代あんまり異性の友達はいませんでした。
今では不可能ですけど、学生時代に戻れるなら、 真っ当な学生生活に身を置いて、
勉強に頑張りたいです、けれど、学生時代を一度くらい?異性の友人に会ったりして
過ごしてみたいです(笑)

[cr: 미밍님 @ DC Max Gallery -http://bit.ly/1ggrQlW ]




BODA3月号ミミの制作記者会見でのチャンミン パート2
英訳 by @mug_ping


SODA3.jpg


英訳者注:チャンミンに関連する部分のみ訳してあります。

Q:チャンミンさんのどの面をみて彼をキャスティングすると決めたのですか?

監督:チャンミンさんに初めて会う前はとても緊張していました。
その理由は、主演で、私の制作するドラマの中でこのミヌという役柄は多くの感情的な演技が
必要とされていて、そうでない部分にも集中できる演技力が必要だったからです。
チャンミンさんに会った時、どんな人物であるのかとても興味がありました。
手がかりを掴むために、僕たちは最初のミーティングからたくさん話しました。
4時間くらい話したでしょうか。

チャンミンという人は内面に多くの痛みを抱えている人だという感触を得ました。
彼から強くそういう感じを受けたのです。ですから内心とても嬉しかったです。
僕が想像していたミヌという役とチャンミンさんはとても似ていました。
このドラマを観たら、内面の感情の起伏を表現したり泣くシーンが沢山あることがわかります。
こういうシーンでNGは殆どなく撮影されました。

Q:ムンガヨンさんはチャンミン オッパのことどう思われますか?

ムンガヨン:私にとって、オッパは自分の初恋の人よりずっと素敵な(ハンサムな)人だと言えます。
わたしは背の高い人も好きです。オッパは背が高くて自分の理想のタイプにぴったりです。
でもこんな風に言うとちょっとほめすぎかもしれません。(笑)

Q:ドラマの中で10年間を表現しなければなりませんでした。
なにか難しかった事はありましたか?

チャンミン:現在のミヌは内向的で社会にうまく適応できない友人です。
過去のミヌは初恋に落ちようとしている瑞々しく情熱的な若者です。正直言って、
僕が学生時代、今はこうして軽く話せますが、その時代女の子と会ったり、デートしたりとか
一切ありませんでしたので、学生時代、異性とデートしたなら、どんな感情が、
どんなドキドキする気持ちがあるのか、新鮮な感情が沸いてくるのか色々考えました。
撮影中、学生時代に戻ったことや、学校の友人と友人関係があることもイメージしました。
そうすることで、僕は潜在意識の中で本当に学生時代に戻ったようで、
瑞々しい初恋のまっただ中にいました。およそ10年も前のことなのですが、
当時自分にはできなかったすべてのことが、このドラマを通して疑似体験できることができて
、そういう点で満足できたし、楽しめました。
ですから、僕は本当にこの撮影を楽しむことができたのです。

Q:ドラマのキスシーンでなにか特別に印象に残っている事は?

チャンミン:あーそうですね。まず、本当に嬉しかったのは、若い振りをして学校内での
瑞々しいロマンスを体験できたことでしょうか。現実では、できなかったので(笑)
監督の慈悲に感謝しています(笑)それから、キスシーンの映像が本当に美しく表現されていて
背景に石膏像もあったし、月の光がほのかに差しこんでいたし。
ガヨンさんから沢山の愛をもらって、彼女は僕より若干、ほんの少しだけ若いのですけど(笑)
映像表現がとても美しくて、個人的にも本当に好きなシーンです。
ムンガヨン:私はキスシーンの撮影がそんなに早く行われるとは知りませんでした。
撮影が始まって一日後で、2日目にもう撮影だったのです。
私はそのシーンがたぶん気まずくなるのではと心配していました。
ですが、NGもなく1回でOKがもらえました。

Q:日本で撮影していた時と演技の違いはありますか?日本と韓国の撮影現場は違いますか?

チャンミン:いい機会があると僕は俳優という職業につきますが、僕の本来の職業は歌手です。
このことを考慮に入れると、他の俳優さん達が、常に、“俳優とは何か?
演じることとは何か?”という問いに朝起きてから夜目を閉じて眠りに落ちるまで一日中悩まれて
、真摯な態度で頑張ってらっしゃるのに対して、僕はばかばかしいくらいに欠如しています。
僕は多作型ではありませんし、時が経つにつれて、ドラマの撮影に対する僕の態度は、
“どうしたら、もっと僕はこの撮影、制作に真摯な態度で身をいれられるだろうか?”と
いう風に変わっていきます。そうして、僕なりに集中力が高まっていきます。
日本で映画を撮っていた時、それは僕にとって最初の映画出演で、撮影現場に行って、
日本人のスタッフさん達と日本語で会話して、その会話に僕の感情を反映させることが
本当に難しかったです。海外で活動を続けていますが、制作に融合するために日本人 だけが
感じる事のできる外国語の繊細さ(微妙さ)と感情については、僕は外国人だったので、
その詳細を掴むことはとても難しく、だからその点はもちろん困難でした。
ですが、撮影現場は殆ど同じでした。

Q:最後にこのドラマを終えての認識と視聴者へのリクエストについて

チャンミン:“初恋”という主題はだれにでもあるのではないでしょうか?だから、
僕たちのドラマ“ミミ”を観ると、単なるストーリーというのではなく、視聴者の皆さんの中の
初恋のよい思い出が呼び起こされ続けるドラマになるのではないでしょうか?
皆さんが“ミミ”を通して自分の初恋の美しい思い出を分かち合えれる機会になれば本当に素敵です。
ドラマの中で美しいイメージを作るために、僕の共演者の俳優さん達だけではなく、
監督や スタッフの皆さんが本当に苦労されました。
それくらいドラマには本当に美しいシーンがあるので、皆さんが一杯期待してくださるととても嬉しいです。
ありがとうございました。

[cr: 미밍님 @ DC Max Gallery - http://bit.ly/1f0ZN4w ]



◆インタビューボーナストラック。


BODA3月号この記事よりもエキサイティングなボーナス トレック


[cr: 미밍님 @ DC Max Gallery -http://gall.dcinside.com


1。 柔らかな雰囲気チャンミンとのインタビュー

チャンミンが全く穏やかな男だということを改めて悟った。
今回のインタビューでは なんというか ? その他他の俳優たちよりも素直で非常に謙虚し
途中ウィットを使用して、現場のすべてを快適にした。
製作発表会現場がいつもそうであるよう開始はやや硬直していたが、
このようなチャンミンのおかげで、現場の空気ははるかに軽くなった。
記者たちも、快適に質問することができたチャンミンの隣にいた二人の女優と監督も笑いを含んだまま、
より充実した回答を続けることができた 。 時間に行くことを知らず進行された
インタビューが進行側の要求のために無理に仕上げなければならいた件
まさにこのような事情 (?) があったのだ。


2。これが本当のマナーフォトウォルアプチャンミンのマナーの手

隣に立っている女優の肩に載せた手が宙に浮いているか、
拳を握っている必要がありマナーの手かな ? そうね 。
どうせドラマ賞恋人に出演して広報のためにフォト月でポーズを取るのにあえて
マナー手をするのは多少オーバーな側面がなくはない 。
一方、今回チャンミンが示したように、真のマナー手というのはこういうことかと思う 。
自分がどこを眺めるか、毎回手を挙げて丁寧に表現して横にある俳優たちを含む 、
MC、 写真記者らにサービスを提供した 。 にもかかわらず、インターネットの記事には、
チャンミンが手を下した時の写真だけでは糸たがこのように目に見えないところで
光る身についたようなマナーこそ本当のマナーではないか ?


3。 続いて立ってもらえますかチャンミンの独壇場になってしまっフォトタイム

他の俳優たちの撮影が先に終わった後、チャンミンがフォトタイムに登場した 。
特有の柔らかな笑みを浮かべてダンディに立っていたチャンミンは他の俳優たちのように
フォトタイムで降りて行こうとしたが、状況は彼を置いてくれなかった 。
2 人の女優たちとそれぞれツーショットを撮ってたし 再び女優たち全体とスリーショットを撮った 。
もう終わったのかと思ったが、監督と一緒にもう一度撮り直すし 、 完全に終わったと思ったら
誕生日のお祝いサプライズケーキがフォト月に上がってきた 。 チャンミンの長いキャリア的にも
フォトタイム前にそう長くて、本件初めであるようだ 。


4。 国語の領域の満点者のようなチャンミンの表現力


忙しいスケジュールの合間に本を読 ​​むのだろうか ? 今回のインタビューが行われ、
瞬間瞬間輝くチャンミンの表現力に現場の誰もが密かに驚いた。初恋の定義を教えてもらおう
" 古い香水のように濃くはないが、ほのかに長く記憶されることができるような香り 」 と
答えて次のターンの俳優たちを緊張させた 。
また、劇中のキャラクターとチャンミンが似ていると重ねて洗脳 (?)
監督の 「 星の王子さまのキツネ 」 に例えたのも制作発表会で聞く大変な斬新な表現だった


5。 ファンたちの真心こもっプレゼント
チャンミンの顔が描かれたマウスパッド


東方神起のファンは困っている人を助ける米花輪以外にも、現場を探している記者と
関係者のために別のプレゼントを用意した 。 やや早い時間に開始された製作発表会を見たら
ファンが準備した餅や飲料水などをみんないつもよりおいしく食べるようにた 。
しかし、多少トングムオブヌンギフトにもあったので他でもないチャンミンの顔が
でっかいだけに打ち込まれたマウスパッド 。
完了マウスパッドいずれかが必要になりはしたものの、チャンミンの顔の上にマウスを
置いて前後に擦るのがなんだか罪を犯すような感じが 。
( それでも大切によく使いますね ^ ^)


6。 チャンミンの誕生日のお祝いのサプライズケーキが ....
  
ドラマ [ ミミ ] の製作発表会が開かれ 、2 月 18 日はチャンミンの誕生日でもあった 。
ので、フォト月に撮影した後壇上にサプライズケーキが登場したが思ったよりも短い時間で
イベントが終わってしまった 。 現場にいたほとんどの人が記者だ見ると大きな反響をした
この日製作発表会にはチャンミンの取材熱気があまりにも熱くてインタビュー時間も
少なかったくらいだった 結局、サプライズイベントとしては短くダンチョルに
仕上げられて苦労して準備した人々が少し気分を害しただろうかと疑問に思った 。


7。置く所が不足している。ものすごい量の米花輪

東方神起が出没 (?) する所にはそうではなく米花
輪があふれた [ ミミ ]
制作発表会が開かれた日が完了チャンミンの誕生日だった 。
案の定表示され始めた米花輪は、いつの間にか廊下を越えて製作発表会場内部まで
ぎっしりと入ってキック開始し 、 最終的にはこれ以上置くところがなくなると
イベントとは全く関係のない 1 階のロビーを囲む始めた 。
この日集まったお米は 12.91 トンで、アジア、南米 、 中東など世界各地のファンが
参加し、困っている人に寄付されるという。


8。 真剣なようにしながらも密かにウィットたチャンミン 。

彼が口を開くたびに、みんな笑いをこらえることができなかった 。


インタビューの裏話が本文以上に面白くて実にいい。
見ているだけではわからない魅力が人にはあるものです。
馬には乗ってみよ人には添うてみよということわざのようにね。
ちゃみを知れば嵌まります。(*^^)
v



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ちゃんみんのインタビュー記事は内容もちろんこうして記者会見などの現場においても

的確な言葉選の中に知的なユーモアを効かせてた話しぶりでその場の雰囲気を和ませてくれます。

今回も静かな外観からの想定外のちゃみの楽しい話術に皆さん驚かれたようですね

ちゃみって自分から話すことは少なかったけどユーモアセンスは昔から光ってましたからね。

そんな照れやでクールな男も最近は驚くような愛嬌ができるまでになりました

まぁ~急がなくてもいいよね~照れ屋なちゃみも魅力の一つだしね。


演技においてもDVDの中で監督さんも言っていたけど

「演技の経験はまだ多くないので技術的な面では他の俳優たちに勝っているとは言い難い

演技に対する情熱は待っている」って、この監督さん正直に言ってくださって、いいね。

きっとちゃみも今回の経験からまた演じることへの何かを吸収したと思うよ。

これからも色んな経験を重ねていってまた、演じる男ちゃんみんを見てみたいと思った

ちゃんみん初の一人二役挑戦ドラマ「Mimi」(*^。^*)



MIMI DvD8
MIMI DVD4



ちゃんみんを愛し応援しています飛ぶ
   お手数ですがちゃみ活参戦皆様の愛をポチっポチっとお頼みいたしますぅ~!



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コメント
s*oさんこんばん。
ほんとここで声を聞かせてもらうのは久しぶりですね。
元気なのはわかっていたけど春になればまた忙しいんでしょ?
リりリべ?私も聞かないでぇ~当落発表の日も忘れていたくらいに縁も何にもなかったです。
その分オーラスに運を使いました(*^^)v
え~~~っ!ミミちゃみ見てないの?なんで?
乙女だね~s*oちゃんは(*^。^*)
あんなのどってことないよぉ~私は。
セブリちゃみの眼差しにはすぐ閉じたけどね。あれはちゃみに男を見たハハハ^^
ミミちゃみは見たくなるまで飾って眺めておいてください。
ドームで会いたいね。。。。モモちゃんにも。

【2014/03/28 22:36】 | corochami #- | [edit]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2014/03/27 21:55】 | # | [edit]












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