いろいろ。

 2014-10-27
みなさまアンニョン~ちゃみもゆのも姿が見えないし

今日は字ばっかしですみません(;^ω^)。



相次ぐSMの事件…韓国で改めて注目される“ジャニーズ”の禁止事項とは?

相次ぐSMの事件

10asia |2014年10月25日17時31分
写真=SMエンターテインメント
多くのアイドルグループが登場し、いつの間にか大衆音楽から
アイドルは引き離せない存在になった。アイドルグループと共に、そのアイドルグループによる
ファンダム(特定ファンの集まり)も登場し、成長した。
ファンダムはアイドルを応援して支えながら、それぞれの活動を展開してきた。だが2014年は
韓国のファンダムの歴史に記録されるほど、ファンの心が痛くなることの多い一年だった。
様々な熱愛説から解散説まで、ファンの心は辛かった。

こんな中、韓国のアイドルファンが羨ましがる“ジャニーズ”の様々な禁止事項が見直されている。
ジャニーズとは1975年に設立された日本のプロダクション“ジャニーズ事務所”のことだ。
韓国の芸能事務所に例えると、最大規模であるSMエンターテインメント(以下SM)と言えるだろう。
SMは多くの部分がジャニーズと似ていると言われている。
ジャニーズにも序盤は女性アーティストが所属していたが、現在は男性アーティストだけが所属している。
ジャニーズの代表アーティストとしては韓国の元祖アイドルグループ消防車(ソバンチャ)の
モデルになった少年隊をはじめ、日本の国民的グループSMAP、Kinki Kids、V6、嵐、NEWS、
KAT-TUNなどがいる。彼らの非常に高い人気に「ジャニーズがいないと、
放送局の運営ができない」という言葉が出るほどだ。

1975年から約40年間続いてきた所属事務所であるため、
ジャニーズの規定は非常に徹底して体系的である。
まず、ジャニーズの所属アーティストはSNSの使用が禁止されている。
ジャニーズではアーティスト本人の名前でSNSを使用しないようにしている。
もちろん、秘密のアカウントを作ってSNSを運営するメンバーもいたが、
それがばれた後の波及力は莫大なものだった。その代わり、
ジャニーズのアーティストは“Johnny's web”を通じてファンとコミュニケーションを取る。
ファンたちは一定の金額を支払ってサイトに加入すると、自分の好きなアイドルの
メンバーの書き込みを見ることができる。このサイトは、ファンと直接コミュニケーションが
不可能という短所はあるものの、逆に失言で話題に上げられることを事前に遮断する。

また、ジャニーズではファンからのプレゼントを禁止した。
韓国では、高価なプレゼントを贈るファンも多く、好きなアイドル、もしくはスターの特別な日に
プレゼントを渡したりする。自分の好きなスターのためにプレゼントを送ったり、
寄付など善良なこともできるが、最近はその金額や範囲が過熱した様子を見せて残念に思うこともある。
だが、ジャニーズではファンからの手紙であるファンレターのみ受けることができ、
他のプレゼントは全て禁止されている。
ジャニーズがプレゼントを禁止するようになったのは1980年代後半、
高い人気を博した所属アイドル光GENJIのためである。
1989年のバレンタインデーの当時、光GENJI宛のチョコレートが4tトラック38台分到着した。
結局、ジャニーズ側は膨大な量のチョコレートを捨てるしかなかったが、
この事実が知られ、多くのファンの怒りを買った。
そのため、この後からすべてのプレゼントを禁止した。
その代わり、ファンはアイドル商品である“グッズ”を購入する。
ファンはグッズを買えば、その収入が好きなスターに割り当てられると思って購入する。

そして、ジャニーズの禁止ルールの中には“副業禁止”がある。
日本の放送界でジャニーズの副業禁止ルールは有名であるため、
番組の題材としても使われることがある。実際にKAT-TUNの元メンバー田中聖は
会員制のバーを運営しており、会社は田中聖に警告したが、彼は副業を続け
、結局チームから放出された。一部からは、仕事がなくて生計が苦しいスターに対する
心配があがることもある。しかし、ジャニーズは基本的に給料制を導入し、
一定の収入がないアイドルには給料を支払う。

もちろん、この禁止事項は長所だけでなく、短所も存在する。
日本の環境とは全般的に違う韓国で適用しにくい問題が本当に多い。
それでも、良い点だけでもある程度反映すれば、ファンとアイドルが両方とも
満足できるシステムが運営されるのではないだろうか。




東方神起 チャンミン&SUPER JUNIOR ヒチョル、
ぼさぼさ頭でゲーム三昧「ファンたちが悲しみそう」

OSEN 2014年10月25日17時30分
SUPER JUNIORのヒチョルと東方神起のチャンミンが、アイドルらしからぬ生活感漂う日常を公開した。

ヒチョルは、25日午後に自身のInstagram(写真共有SNS)に「晴れ渡った美しい天気の週末、
家でチャンミンとゲームしている。チャンミン、このゲーム凄く強い。
チャンミンは僕がゲームしている姿を見ただけで、喜びながら笑う。
レラ(ヒチョルのニックネーム)信者かも。たぶん僕が息をしただけでも笑うかも。
はぁ…こんなに良い週末に家でぼさぼさ頭でゲームばっかりしている僕たちを見ると、
E.L.F(SUPER JUNIORのファンクラブ)とカシオペア(東方神起のファンクラブ)は
どんなに悲しむんだろう」という書き込みと共に、一枚の写真を掲載した。

公開された写真には、乱れた髪の毛とラフな部屋着姿でカメラを見ている
チャンミンとヒチョルが写っている。今までステージで見せたカリスマ性溢れる姿とは
打って変わって、“近所のお兄さん”のように親しみやすい姿で笑いを誘った。

この写真を見たネットユーザーたちは「私の兄を見ているよう」「私も一緒にゲームしたいです」
「お兄さんたちはどんなゲームをするんですか?」など様々な反応を見せている。

SUPER JUNIORと東方神起は18日に上海で開催された
「SMTOWN LIVE WORLD TOUR IV in SHANGHAI」に参加した。


写真=ヒチョル Instagram
のどかな日の美しい週末にチャンミンと家でゲーム中チャンミンがゲームすごくうまい。
この子は僕がゲームをする姿だけ見てるのも好きで笑ってる。レラ教の信者らしい。
たぶん僕が息だけして寝ていてもいいって笑うよう。
ふぅ…このいい週末に家でラフな姿でゲームだけするオッパたちを見たら、
エルフやカシオペアは悲しむか…


東方神起 チャンミン SUPER JUNIOR ヒチョルぼさぼさ頭でゲーム三昧 ファンたちが悲しみそう


上海の時もレラ様と信者ちゃんみん。ギュライン加入?



私たち火鍋食べましたお腹いっぱい食べましたからホテルまで一緒に歩いて戻りました


☆【東方神起】ずっとふたりと“一緒に”!?
新アルバムが楽しみだから今冬の情報をまとめてみた

元記事by 韓流ぴあ
2014年10月23日

12月17日に新アルバム『WITH』をリリースすることを発表した東方神起。
これまでのアルバム&ツアーを振り返るとともに、今冬の情報をまとめてチェック!

2011年の再始動後、3度の全国ツアーで総観客動員数は200万人を達成、
海外アーティスト史上最速で最多動員数を記録した東方神起。
来年4月の日本デビュー10周年を控え、2月から自身2度目の全国5大ドーム・ツアーを
開催するなど、その人気はとどまるところを知らない。

そんな東方神起が、12月17日(水)に新アルバム『WITH』をリリースする。
タイトルから、単語の後ろに「me」とか「you」とか、もしくは「東方神起」か? 
などとさまざまな単語をくっつけて想像してしまうのでは? いずれにせよ、
このアルバムは、ふたりにとって2014年の集大成となるそう。
あまりにも楽しみなので、これまでのアルバム&ツアーを振り返るとともに、
今冬の情報をまとめて、さらに気分をアゲてみた。
ふたりの新たなカラーを打ち出した『TONE』、壮大なテーマの『TIME』


再始動後第1弾となったアルバム『TONE』(2011年9月発売)では、
これまで見せなかったふたりのカラーを打ち出し様々な“トーン”で表現することで、
東方神起の新たな可能性を見せてくれた。
それは、待ち続けたファンだけでなく、新たな層をも巻き込むことに繋がったようだ。

また、アルバムを引っさげたツアーでは、ふたりは単独公演では3年ぶりとなる
東京ドームのステージに立ち、気迫溢れるステージを展開。緊張も見てとれたが、
よりパワーアップした「東方神起」の姿を見せつけ観客を圧倒した。

さらに、ファンが白いペンライトで客席を埋めたサプライズに、
ユンホは「これが東京ドームだと感じた」と、涙で復活を宣言。会場は感動の涙に包まれた。


続く、『TIME』(2013年3月発売)では、そのものずばり、過去・現在・未来という「時代」や「時間」を
大きなテーマに、人生や現代社会への警鐘、未来への希望などを歌い上げた。

そして、このアルバムを携え、デビュー以来の念願だった5大ドーム・ツアーに挑むとともに、
海外アーティスト初となる日産スタジアム2days公演さえも達成。
ふたり(とファン)の努力の賜物であるスタジアムの舞台で、
「このステージに立っていることが夢のよう。また新しい歴史を皆さんと一緒につくれた」(ユンホ)と
喜びをかみ締め、「“今”という時間を懸命に生きる大切さ」を伝えてくれた。

☆メッセージ性が色濃く出た『TREE』…そして、『WITH』へ

今年3月にリリースした『TREE』は、これまでの軌跡を1本の木の成長になぞらえた、
ふたりのメッセージが存分に込められた作品だった。
“ファンの応援と愛情を栄養にして成長してきた東方神起という「木」を
これからもともに育んでいきたい”“同じ場所で立派に成長していきたい”という思いは、
アルバムだけでなくツアーでも存分に発揮された。

ドーム級のアーティストになり得た東方神起が選んだのは、1万席クラスの会場でのライブだった。
「近い距離で、生身なふたりを感じられるライブにしたい」(チャンミン)と一体感を求めたふたりは、
ファンへの感謝を込め、約2か月で全国11か所全29公演の過酷ともいえるツアーを敢行したのだ。
ふたりとバンド&ダンサー(&スタッフ)、ふたりとファンとともに創り上げた舞台は、
“思い”が感じられる、より温かな公演に仕上がっていた。


そして2015年、もはや“ホーム”ともいえる東京ドームを含む5大ドームに、ふたりは帰ってくる。
『TONE』『TIME』『TREE』といった“T”3部作を完結させ、
今度は、「(いつも)一緒に」という意味をもつ『WITH』と“ともに”、
日本デビュー以来の夢の舞台をふたたび巡るのだ。

『TREE』ツアーの前、ユンホはツアーを山登りに例えた。
「一度大きな山に登って次にもっと大きな山をめざすとき、一度下がってまた上る。
今度のツアーは次へのベースキャンプになると思ってる」と。
“ベースキャンプ”でチカラを蓄えたふたりが目指す、さらなる高み。
『WITH』を携えたツアーで見せてくれる“景色”が楽しみでならない!

アルバムが擦り切れる(CDは擦り切れないね)くらいに聴き込んで、
これ以上にないくらいに気分を高めて、ツアーに臨みたいところだ。

東方神起 2015年 全国5大ドームツアーの日程は以下。
2015年2月7日(土)・8日(日) 福岡 ヤフオク!ドーム
2015年2月14日(土) 北海道・札幌ドーム
2015年2月20日(金)・21日(土)・22日(日) 愛知・ナゴヤドーム
2015年2月25日(水)・26日(木) 東京ドーム
2015年3月14日(土)・15日(日)・17日(火)・18日(水) 京セラドーム大阪

東方神起 新アルバム『WITH』 2014年12月17日(水)発売
■CD+DVD<ジャケットA> AVCK-79236/B 5,200円+税
■CD+DVD<ジャケットB> AVCK-79237/B 4,200円+税
■CD ONLY<ジャケットC> AVCK-79237/B 3,000円+税


☆新シングルも忘れずに! さらに初コラボも
こちらもチェック!新シングル『Time Works Wonders』


東方神起 「Time Works Wonders」



アルバムやツアーが楽しみなのは言うまでもないが、これらに先行して
11月5日(水)には新シングル『Time Works Wonders』のリリースも。
「時は奇跡を起こす」とは、何とも美しい響きだ。
楽曲は、ビッグバンド・ジャズ風のソウル・バラードでホーンセクションのサウンドが心地よく、
陽だまりのような暖かさが感じられる秋冬に似合う1曲になっている。
そこに、以前にも増して表現力豊かに重なるふたりの声。
寒くなってきたこの季節に推したい曲だ。

合わせて、公開中の同曲のサンドアートを使ったミュージック・ビデオもおススめしたい。
サンドアートとは、光と陰によって砂絵をどんどん変化させて物語を展開するパフォーマンス。
ふたりの出演はないものの(窓辺にたたずむ砂絵で登場!)、
『Time Works Wonders』をBGMに、温かくて美しい世界観を楽しめるハッピーな作品になっている。
この映像はパッケージには未収録だそうなので、公式サイトのみでチェックを!
イルミネーションと初コラボも!

さらに、シングルに関しての情報をひとつ。
東京・ダイバシティのイルミネーションと東方神起のコラボレーションが決定。
「未来-future-」をテーマに、約40万球の電飾を使用したイルミネーション
「ILLUMINATION WITH RED」が実施される。

yunhoぴあ
ユンホ

イルミネーションの目玉となる装飾に、「未来」や「時」を表現するシンボルとして、
「赤い砂時計」をあしらった巨大ツリー・モニュメントが設置される。
全高3メートルの特大砂時計は、通常下方向に落ちていく砂が上方に向かっていく
特殊な構造で、未来へ向かって上昇していくイメージを具現化しているそうだ。


chanminぴあ
チャンミン

また、午後5時から午後11時の間、毎時45分から展開(予定)されるイルミネーション・ショーでは、
『Time Works Wonders』と連動し、楽曲やミュージック・ビデオが大型ビジョンで放映される。
さらに、4Fのエンタメスペースでは、同曲のミュージックビデオの世界観を体現した
展示も実施されるので、こちらもチェックを!

「ILLUMINATION WITH RED」
実施期間:10月30日(木)~2015年1月13日(火)午後5時 ~ 午後11時
場所:2Fフェスティバル広場

「東方神起の軌跡展 ~Time Works Wonders~」
時期:11月4日(火) ~ 11月21日(金)
場所:4Fエンタメスペース
ミュージックビデオの世界観を表現したインスタレーションを実施予定。
※11月25日(火)からはテーマを変えて東方神起の展示会を行なう予定。(詳細後日発表)

☆ユンホ出演ドラマ『夜警日誌』が日本初放送スタート


凛々しいなぁ3


さらにさらに、もうひとつ耳寄り情報を。
今月21日に韓国で放送終了したチョン・イル&ユンホ主演最新作『夜警日誌(原題)』が、
12月14日(日)より韓国エンターテインメント総合チャンネル「KNTV」にて日本初放送される。

同作は、悪霊との戦いに挑む“夜警団”の恋と成長を描くファンタジーロマンス時代劇。
イケメンで自由奔放な性格ながら幽霊が見えてしまう悩みを抱え
実は孤独な王子様役をチョン・イルが好演。
一方、チョン・イルの護衛&監視役を命じられ嫌々ながらも護衛するうちに
友情以上の何かが芽生えてしまう(?)武官役を時代劇初挑戦のユンホが熱演。
王命と信念の間で揺れ動く繊細な演技を見せる。

茶目っ気たっぷりの王子役チョン・イルとクールな武官役のユンホ、
ふたりの微笑ましいやり取りや長身イケメンコンビが美しい韓服姿で
ばっさばっさと悪霊を倒す華麗なアクションは必見だ。
その他、KNTVでは、東方神起のバラエティ出演番組のセレクト放送もあるそう。ぜひ、チェックを!

『夜警日誌(原題)』
12月14日(日)スタート
本放送:毎週土日 午後8時45分~10時ほか

…と、なかなか盛りだくさんで、今冬は東方神起とたっぷり“WITH”できそう…かな!?



たっぷりWITH!!
たっぷりWITHできた


今日も東方神起もたっぷりWITH!!できたかな?


TVXQ! SPECIAL LIVE TOUR – T1ST0RY – IN SEOUL
ユノとチャンミンのメッセージ!





TVXQ KAKAO gif
いつもお訪ねいただきありがとうございます。
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