ちゃんみんがどこかに行く前の最後の来日イベントあれですよ~を今頃語る。

 2015-12-06
みなさまアンニョン~12月に入って久しぶりにちゃみの声も聞けたし

どこかに行ったちゃみからの言葉から旺盛な食欲もおちゃめどS王子さも変わらず

慣れない場所に置いても花を咲そうと一生懸命、努力している元気な姿もわかった

これを書くことを戸惑っってたちゃみがハートを書くのも今は平気になったことも知った(笑)

最近は手紙を書くってことが少なくなったけど手紙って温かさが伝わって嬉しいものだね。


ちゃみが最後に来日してくれた横浜ドラマイベントからもうひと月になりますね。

今頃、その時の話をするのも何なんですが少し前の記憶を手繰り寄せながら

ちゃみを一緒に語りましょうか。


私は夜の部当選だったので珍しくゆっくりと上京

今回はもう席も決まっていたので慌てることもなく昼の部が終わるのを待つばかり

結構昼の部思ってたより長かったんじゃないですか?

待つ間久しぶりのちゃみペンさんとお話をさせてもらい皆さん聞かれることは

新羅行かれたんですね~夜の部前に新羅目の前ちゃみの話で盛り上がる。

その話の横を例のトラックが何かいも行き来しまたもやちゃみとの至近距離遭遇。。。

たそがれの中動き輝く素敵なユンさま~。



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夜をトラック
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(この日のサジンを無くしてしまいお借りものです)


“記憶を辿って”兵役前最後の来日イベントをレポート!
韓流ぴあ2015.11.21

チャンミン(東方神起)、イ・ユビ、イ・スヒョクが出演した韓国ドラマ
『夜を歩く士(ソンビ)』の夜公演の模様をレポート! 
ドラマの見どころも交えてご紹介♪

日本デビュー10周年という節目の年に、グループとしてもひとつの区切りをつけた東方神起。
今年7月に一足先にユンホが入隊、今月19日にはチャンミンも入隊した。

日本での最後の公式イベントとなった舞台で、チャンミンは、自ら作詞を手がけた、
東方神起の名曲『時ヲ止メテ』韓国語バージョンを想いを込めて歌い上げた。

もう一度、あの日の“記憶を辿って”みよう――。

韓国出身の人気ユニット、東方神起のチャンミンが11月5日、神奈川・横浜アリーナで
行われた出演ドラマ『夜を歩く士(ソンビ)』(2回公演)のイベントに登場。
共演者のイ・ユビ、イ・スヒョクとともに、2万6000人と笑顔あふれる至福のときをすごした。

朝鮮時代を背景に繰り広げられる、ヴァンパイアをモチーフにしたファンタジーロマンス時代劇。
ドクンドクンという心音とオオカミがうなる声が聞こえ、会場も雰囲気たっぷり。
センター席を取り囲む花道に黒いローブで全身を覆った“闇”のダンサーが舞で魅せるなど、
ドラマの世界観に引き込むには十分。


大きな歓声と拍手が上がる中、3人はステージに登場。
チャンミンは「こんばんは、チャンミンです。以上!」とにっこり。
シンプルすぎる挨拶に会場から笑いが漏れる。
そして、韓国語でイベントを進行することを伝えると、会場からは「えー」と非難の声。
しかし、うんうんとうなずくのみでまったく意に介さない。
チャンミンの“通常運転”に会場も大笑いだ。

この日の司会はみんしるさん。

東方イベには何回もお世話になっている方だからちゃみも心強かったよね

ちゃみも安心してスヒョクさんとユビの緊張をほどこうとリーダーシップを見せてました。

このちゃみの簡潔な挨拶も会場の笑いを誘い周りを和ませ今日も掴みはOK!!

そしてちゃみの性格も良くご存知のみんしるさんにいじられながら近況報告



そして、「先日旅行に行ってきました。
最近は休みながら、一分一秒を満喫しながら過ごしています」と、
入隊を示唆するちょっぴり寂しい近況報告をしたチャンミン。
司会が「今日のこの時間も(満喫)?」とたずねると、顔を歪めて微妙な表情で
「楽しみたいですね」。そんなチャンミンに会場はやっぱり大笑い。

このイベントを指折り数えて楽しみにしていたというイ・ユビは初めての日本でのスケジュールだそう。
来日単独イベントの経験があるイ・スヒョクは、「チャンミンは、公式的なスケジュールが最後なるので」と
仲間を気遣いつつ、「僕とユビさんにとってはこんな大きな舞台は初めてなので楽しみたいです」と語り、
イベントをスタートさせた。


スヒョクさんは新郎見たいな白いスーツ姿で

モデルさんだっただけに背も高く目鼻立ちもはっきりした顔立ちで彫刻のような美形

イベント進行するうちに外見の雰囲気とは少し違う気さくなキャラをお持ちで楽しい人でした。

ユビさんはいいとこのお嬢さんって感じでかなり緊張されていたけど笑顔の可愛い人でした。

ウリちゃんみん?全身シックな薄い茶色のコーデで上から下まで上品で言うことなし

ジョークもキレキレ!!いつものどSちゃんみん(笑)



151105夜行日本5


▲チャンミンの人生“最高の演技”?

ドラマの日本初放送は今年12月26日からスタート。
この日、3人は、絶妙なチームワークを発揮しながら、トークを中心に、
会場を交えての映像クイズやソロステージなどを展開し、作品への期待感を高めた。

王の上に君臨する極悪非道なヴァンパイア、クィ(イ・スヒョク)と、クィとの戦いで
自らもヴァンパイアにされてしまった究極の美貌をもつ文学士(ソンビ)キム・ソンヨル(イ・ジュンギ)の
戦いを軸にした同作は、魅力的なキャラクターが多く登場する。

チャンミンが演じるのは、クィに父親を殺され、身分を隠し、女好きの遊び人のふりをしながら
クィを倒す機会をうかがっている王の孫イ・ユン。
キャラクター紹介で、ユンのイチオシ映像として、遊び人になりすまし、
肩をはだけさせた女性をモデルに絵を描いている場面と、
弓を引いている勇ましい場面の対極にあるようなシーンが公開されると、
チャンミンはうんうんうなずいて満足げ。
「実は、僕はこれまであまり遊んだことがないので、
女性と一緒に撮影するシーンは大変でした……」とうそぶき、
僕の人生の中で“最高の演技”だったのではないかと思います!」と
自画自賛するチャンミンに、会場も爆笑だ。


シム·チャンミンは「夜を歩く士「1回で遊び人らしい姿で初登場


また、チャンミンは、劇中では韓服に身をつつみ、ヒゲをたくわえた姿で、
アーティスト活動では見られないスタイルを披露している。
「真夏の撮影で暑くて。ご飯を食べるときがとくに大変で、
ヒゲがぽろぽろご飯に落ちてくるんです」と撮影時の苦労を明かし、
ヒゲを食べてしまったようで「(日本語で)キモかったです!」。
会場の笑いも止まらない。


ず~と韓国語で話していたのにお口の髭が

ふりかけのみたいに飯にかかってそれがキモかったって(^^♪

キモい!なんて言葉どこで覚えたんだ!ちゃみの語学力に☆о(ж>▽<)y ☆



ご飯に



豪華な衣装も目を引く同作。
ユビ演じる男装の本売り、ヤンソンのゆったりした衣装が公開されると、
ユビは「着心地がよくて、たくさん食べてもお腹が隠れているのでとっても楽でした」とにっこり。
そんなユビに、ふたりは「どおりで…ご飯をいっぱい美味しいそう食べてましたね」(スヒョク)、
「美味しそうにたくさん食べている姿は可愛かったですよ」(チャンミン)とにやにや。

そして、“ドラマを楽しむ2大ポイント”として、ヤンソン(ユビ)を巡る、
ユン(チャンミン)とソンヨル(ジュンギ)の恋の三角関係が挙げられ、
ふたりがヤンソンを助けるシーンがそれぞれ映像で紹介された。
ユンの場面は、駆け抜ける馬からヤンソンを抱き寄せて助け、そこでヤンソンが女性だと気づくシーン。
ヤンソンを抱きながら、流し目風な眼差しと片方の口角をくいとあげた表情で
「女だったんだのか」と心の中でつぶやくという自身の演技を、チャンミンは、遠い目をしながら
「表情が気に入らないです。あまりにも変態っぽいです」。
このまさかの発言には、会場は手を叩いて大爆笑。


馬から助けるためにユンがヤンソンを抱き寄せるシーンが流れて


ユン、ヤンソンを見つめて 独り言「女。。だったか


ちゃみの「女だったのか」

ユン「ヨインヨッソ(女だったのか)gif


ちゃみはこの時の表情が気にいらなくて。。。。自分で変態ポイってハハッハ^^

その後ちゃみのヨイン・・・・ヨッソ(女だったのか)がスタッフの愛情で?リピされまくり

こうしてじっくり見てみると・・・ちゃみの言うことにも一理あり(笑)

ちゃみは、もっと前に女だと気づいてもよさそうだったのに、

どうしてこんなに遅くなって気づいたのか不思儀だって。。。確かに(^^;)




▲“変態シーン”リプレイの悲劇

追い討ちをかけられ、チャンミンは脱力しながら苦笑い。
「(変態の役の)オファーがきても大丈夫です。上手く出来る自信があります!!」と
自嘲気味に胸を張ると、ユビから「馬が怖かったけど、チャンミンお兄さんが抱き寄せてくれたので、
私にとっては命の恩人のようでした」と助け舟が。
これには、名誉挽回(?)のチャンスとばかりに「僕はそういう人間です!」としたり顔のチャンミンだった。

また、もうひとつのポイントは、美しきヴァンパイア同士の善悪バトルシーン。
ソンヨルとクィが、屋根をとびながら戦うシーンが公開された。
放送ではわずか15秒程度のシーンだが、実は「3泊4日もかかったんです」とスヒョク。
「たくさん撮った映像は一体どこへ行ったのか……。
アクションシーンを集めてもドラマが1本くらいできる量なのに」と、
クールに言い放ち、会場を爆笑させた。

ファンから事前に募った質問コーナーでは、自身と役柄の似ているところは
「遊ぶことはキライじゃない。遊ぶときは思い切り遊んで、
仕事をするときは仕事に打ち込むところが似ているんじゃないでかね?」とチャンミン。
劇中でのアドリブは「ただの1度もありません!」とキッパリ。
「僕は台本に忠実に演じました。監督の教えにいつも忠実に従っていました。
(言われた通りにやる)それが僕です!!」と自信たっぷりに言い放って会場を沸かせた。

そして、チャンミン、スヒョク、ジュンギの中から、それぞれ「お兄さん、恋人、旦那さんにするには?」と
いうユビへの質問に、なにやら姿勢を正すふたりのお兄さん。
「拒否してもいいの?」(スヒョク)、「僕はひとりで生きていけばいい」(チャンミン)などと、
まさかの逃げ腰のコメントに、会場もびっくり。

肝心の回答は、“爆笑の嵐”だった。ユビが「お兄さん」に選んだのは、
イ・ジュンギ。「頼もしくて」と理由を述べるユビに、スヒョクは「ジュンギさんには、
関心がないってことですね」とクールにツッコミ。
まさに、女心を解したスヒョクに会場も爆笑。

そんなスヒョクは、「恋人」に選ばれるも、その理由は「元々誰かとつきあうときに、
苦しめるのが好きなんで」。

ユビのドS発言に、スヒョクも「……ということは、僕のことを苦しめることができると
思っているワケだよね?」と応戦、「ええ、完全に!」(ユビ)とドS同士のバトルが繰り広げられた。


▲記憶を辿って…

残るは、「旦那さん」という選択肢。会場から上がる冷やかしの声に照れ気味のチャンミン。
しかし、理由を問われたユビは「う~ん…」と答えに窮してしまい、
チャンミンは「独身は悪いことではないと思います」とぽつり。
“選ばれなくても問題ない”と気丈なチャンミンに会場が沸くと、
ユビが「浮気をしないような気がするので」。この理由には、会場がザワつき、
チャンミンもバツが悪そうに「次の質問に行きましょう!」と勝手に進行してしまう始末だ。

また、ファンから別の役柄を提案される場面もあり、スヒョクは“真夜中に動き出す
美術室にある彫刻”役を勧められ……。
ユニークすぎる回答にどよめく会場。固まるスヒョク。

チャンミンが「彫刻のように芸術作品のようだってことですよ」とフォローするも、
スヒョクは「僕の顔を描くときは鼻さえうまく描けばいいですよ」と完全に自虐ネタで笑いを誘う。

そこに、「上手に描ける自信があります!」とパァ~ッと表情を輝かせてのっかるユビには、
「やめてください!(笑)」とチャンミンがぴしゃり。

他にも、“『ベルサイユのバラ』のアンドレ”や“進撃の巨人”など、ファンタジー要素満載の
回答が並び、スヒョクは「うまくできますよ」と苦笑いだった。

中盤には、ソロ・コーナーもあった。スヒョクは、会場から抽選で選ばれた1名をステージに上げ、
“吸血鬼のように首を締めるように”バックハグをしながら一厘のバラと自ら準備した
インスタント写真をプレゼント。繰り広げられる夢の妄想シチュエーションに、
選ばれたファンは当然ながら、会場も大興奮で「きゃ~」。


この時ステージに上がられたファンの方が

スヒョクさんの前で申し訳なさそうにこんなおばちゃんですみませんと

言われた時に、司会のみんしるさんがすかさずここではみんな乙女!って

みんしるさんの愛あるホローに感心 (*^▽^*)



続いてはユビ。同作のオリジナル・サウンド・トラック『Don't Cry』(原曲:G.NA)を披露し、
伸びのある歌声を会場いっぱいに響かせた。


ユビちゃんは梨花女子大学音楽学部だってどうりで伸びやかな声には驚いた。



そして、チャンミンは、東方神起の名曲『時ヲ止メテ』の韓国語バージョンを熱唱。
自ら韓国語の歌詞を手がけたこともあり、目を閉じ、右手を胸にあて、
時折音程をとりながら、“記憶を辿る”ように、一つひとつの歌詞を大切に歌い上げるチャンミン。
思いのこもった熱唱に、会場からはすすり泣く声も漏れ聞こえる。





ちゃんみんの声が少しかすれてるようにも感じたけど思いを込めて歌ってくれてるのが

伝わってきて映し出されたちゃみの姿を見ていたら

これでしばらくちゃみの声も聞けないんだと思ったら涙が出てきました。

歌い終わった後のちゃみの姿が東京ドームのちゃみの姿と重なり切なくなった。



2015横浜 時ヲ止メテ


歌い終えると、つぶらな瞳で愛おしそうに会場を見渡すチャンミン。
日本語で話し始めれば、歓声が上がる会場。

「久しぶりっていうか、当分、ステージで、皆さんの前で歌えなくなるから、
意味のある最後の歌になったんじゃないかな」と穏やかな表情を見せると、
会場は大きな拍手に包まれた。


▲実はdisり合戦?

後半の会場を交えたドラマに関する映像2択クイズも“爆笑”の連続だった。

「ヤンソンが袖に隠していた動物」は、「A.リス」「B.ねずみ」という質問に、
ユビはずっと何時間も袖に隠して撮影していたそうで、「本当に怖くて泣いてしまいました」と
会場にヒントを与えるも……完全にミスリード。
Bと回答する会場(正解はA.リス)に、真顔のスヒョクは「ヒントが良くなかったみたい。
何であんなヒント出したの?」とズバリ。
「死に値する罪を犯しました」と肩を落とすユビに、チャンミンは「泣かないで~」と涼しい顔。

そして、ワザと会場を間違えさせようと、紛らわしいヒントを与える“天の邪鬼”チャンミンも登場。
そんなチャンミンを横で眺めていたスヒョクは、進行を無視して
「チャンミンは本当にイケメンですね」と突然、ベタ褒めしだし、
「それは、スヒョクさんから言われるセリフじゃないと思うですが…」と恐縮するチャンミン。
「歌も本当に上手いし…」(スヒョク)、「僕もあんな顔をしてたらなぁ」(チャンミン)、
「ヒゲも似合うし…」(スヒョク)と、だんだんあらぬ方向へいくと、
チャンミンも「それは違うと思います!」と照れ笑いで否定した。


2部ということもあってか、緊張も解けてきたのかちゃんみんとスヒョクさんとの

掛け合いもテンポよくお互い褒めてるのか毒舌なのか二人とも楽しそう

スヒョクさんって一見クールで近寄りがたい的なイメージに見えるけど

ちゃみが雑誌で話してたようにトークもj慣れててユーモラスな楽しい人でしたね。

演技に熱い人らしいしこれをご縁にちゃみと仲良くしていただけるといいですね。




また、“襲われているヤンソンをユンが助けた方法”は、「A.お金で解決した」
「B.戦った」という設問には、ファンも納得のヒントで「僕は戦うことが本当にキライです。
平和主義者です」とチャンミン。
「格好良く戦うと見せかけてお金で解決するんですよ」というユビの解説に、
チャンミンは「この世の中はお金ですべて解決できます。
最高です!! 冗談です(笑)」と高笑いしそうな雰囲気。すると、またまたスヒョクが
「ずーっと感じてたんですが、ヒゲがないとこんなにハンサムなんですね」とカットイン。
「僕の友達はこのドラマを見て、僕と気づかなかったんです。
うれしいと同時に頭にきました」とのっかるチャンミン。
スヒョクが「演技に対する情熱(でわからなかった)ですね」とチャンミンをさらに持ち上げると、
チャンミンは「このすべての喜びを監督にささげます!」と、ゴマをすりすり……。
会場も大笑いだった。

最後の問題でも続くふたりの“対決”。艶かしく鞄の臭いを嗅ぐクィのシーンで、
チャンミンは「あんなに格好良く表現するのは簡単なことじゃないです」。
すると、スヒョクも「さっきみたいに、お金をあんなふうに渡すのもカッコイイですよね。
ヒゲもよく似合っているし」と、褒めあい対決に。
互いのシーンを見て絶賛しあうふたりの間で様子をうかがっていたユビは、
ついに「なにげに実は、disってる感じですよねぇ(笑)」とツッコミを入れ、会場も納得の笑いに包まれた。


▲“変態シーン”の悲劇ふたたび

アーチェリーゲームにもチャンレンジしたが、こちらは「罰ゲーム大会」にチェンジ。
ドラマのシーンを再現するという罰ゲームで、3人とも必死に矢を射るも……。

クールなイケメン、スヒョクが演じる場面は、“ソンヨルを思い出して、
うっとりしながら語る可愛らしいヤンソン”のシーン。
これには、チャンミンとユビは子どものようにぴょんぴょん飛び跳ねハイタッチをしながら
「わーい」と大喜び。「恥ずかしいから横にいて」と、長身のスヒョクが小さくなりながら
ユビの隣でボソボソと再現する様に、会場も大笑いだった。


この時のちゃみが子供のようにはしゃいでいてやんちゃな一面を見せてました。

どこかに行くまでの束の間の時間を一日でも多く笑って過ごしてくれたらと思いながら

ちゃみが楽しそう笑い、はしゃぐ姿を見るのは最高に幸せを感じます



ユビが放った矢は一度は的に当たったものの、気づけば床にぽとり。
チャンミンとスヒョクは、“ユビの失敗”をグータッチで大喜び。戸惑うユビも気にせず、
急に日本語で「VTRどうぞ!」と勝手に罰ゲームを進行するチャンミンに会場も笑いに包まれる。
意を決してユビが挑戦したのは、“クィの恍惚の吸血シーン”。
「白目(をむく)がポイントです」(スヒョク)のアドバイスに従い、
ユビは、渾身の吸血シーンを披露し、会場を沸かせた。


残るはチャンミン。劇中では格好良く弓を引いていたチャンミンだが、
矢が放たれることもなく落ちるという失態に膝から崩れ落ち、
スヒョクも「ドラマと現実は違いますよね」とクールに追い討ち。
さらに、披露するのは、イベント冒頭でこぼしていた“変態シーン”で……。
ヤンソン役を「僕がやろうか」と立候補したスヒョクを相手に生披露。
これには、会場も大盛り上がり。「あ、危ない!」(チャンミン)と、
スヒョクを抱きしめ見つめ合うとセリフが飛んでしまったのか何も言えなくなるチャンミン。
長身の、ふたりのイケメンが本気で大テレしている光景に、会場は大爆笑だった。



笑いの神がちゃみに降臨したのかと思いましたよ。

スヒョクさんの言葉通りドラマと現実は違うね~ちゃんみん。

あんなに颯爽と馬に乗りカッコ良く弓を射ていたゆんちゃみが・・・・ポトリまでもいかなくて

放ったはずの夜がビロ~ンってそのまま残っているなんて・・・・まるでコント(;'∀')

ちゃんみん~君はある意味天才だ! 魅せる力を持っている。

お腹抱えて笑っちゃった。ちゃんみん最高!!


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プレゼント抽選会も行われ、抽選BOXから勝手にバサッとクジを抜き取って
無造作に戻すという“チャンミンらしさ”を発揮するといよいよイベントも終わりのときに。

イベント中、共演者を気遣い、ほぼ韓国語で通してきたチャンミンだったが、
最後は日本語でファンにメッセージを伝えた。

「今日は、すごく好きな友だち、スヒョクとユビと、ここにいらっしゃている
みんなと楽しい時間を作れてすごく幸せでした。
個人的に、公式のステージはこれで最後になると思うんですけど、
また、元気な姿で戻ってきます。そのときにまた、元気な姿でお会いできたらうれしなぁ、と思います。
ありがとうございましした」。

会場を、穏やかに、愛おしそうに見渡すチャンミン。
そのキラキラとした曇りのないまっすぐな眼差しは、確かな意志を感じさせた。

湿っぽくなることはなく、最後まで明るく、ニコニコと笑顔で手を振るチャンミンは、
ふたりとともに仲良くステージを後にした。


ちゃみもどこかに行く前に日本で最後に挨拶ができて

このイベントがこの時期にあって良かったと思いました。



最後、会場にテープじゃなくピンクの風船が舞い降りてきて

舞い降りる風船

上から羨ましく思っていたらお仲間さんが譲って下さいました。

まさか・・・これを手にできるとは(^◇^) コマスミダ~嬉しかったよ~(^^♪

ふうせん横アリ

空気を抜いてその後その風船がこんな素敵な姿に変身!!

これを見ればいつでもこの日のちゃみを思いだすことが出来ます。

横アリちゃみは、楽しさと、寂しさ 忘れられない イユン記念日。


ドラマふうせん




今頃、横浜イベントの話なんてって思っていたら

グットタイミングでこの記事が出てビックリしました。

もうすぐテレビでユン様が流れるんだね。
私は契約してないから見れないけど。。。ちゃみが見て欲しいって言ってるから悩む(;^ω^)



▲「夜を歩く士」東方神起 チャンミン“俳優としての
僕を応援してくださる日本のファンの皆さんに心から感謝しています”

元記事:news.kstyle.com

俳優としての僕を応援してくださる日本のファンの皆さんに1



―まずは、日本のファンの方々に挨拶をお願いします。

チャンミン(日本語で)皆さんこんにちは。東方神起のチャンミンです。

―KNTVで『夜を歩く士(ソンビ)』が12月から日本初放送スタートしますが、
今のお気持ちは?


チャンミン:まだ日本では放送されていないにも関わらず
多くの方々が関心を持ってくださり、期待してくださっていることに感謝しています。
早く皆さんにKNTVを通じて『夜を歩く士(ソンビ)』をご覧になってほしいです。

―初めての時代劇でしたが、どのように準備されたんですか?
心配などはありませんでしたか?


チャンミン:時代劇が初めてだったので、口調など最初から最後まで難しいことばかりでした。
今までの時代劇ドラマを改めて見ながら「あの方々はああしたんだな」
「こうしたんだな」などと参考にして、僕が時代劇の衣装を着て時代劇のセット場に立ったら
どんな感じなのか想像しました。また、時代劇の経験が多い方々、
イ・ジュンギ兄さんなどにいろいろ訊きながら少しずつ学んでいった気がします。

―イ・ジュンギさん、イ・ユビさん、イ・スヒョクさんなどと共演されてみて、
いかがでしたか?


チャンミン:イ・ジュンギさんは、韓国内でも「時代劇と言えばイ・ジュンギ」と言われるほど
時代劇が似合う俳優ですし、他の俳優の方々も演技の経験が豊富な方々なので、
僕をとても助けてくれました。たくさん話もしましたし、同じ絵を作り上げていく楽しさもありました。
彼らがとても助けてくれたので、頼りにもなりましたし、最後までうまく演じられたんだと思います。


「ファンの皆さんが俳優として応援…ありがたかったです」

40万人が一食を食べることができて4千4百人が一月間食べることができる莫大な量で2007年スター応援ドリーミー米花輪文化が始まって以来最も多い量だ
(40万人が一食を食べることができて4千4百人が一月間食べることができる莫大な量で
2007年スター応援ドリーミー米花輪文化が始まって以来最も多い量)

当日の搬入はこんな感じ
ビュッフェ(食事)サポート
TypeB&CHANGMIN FAN UNION JAPAN 合同食事サポートb
(TypeB&CHANGMIN FAN UNION JAPAN 合同食事サポートb

イラスト入りのタグを付けてお渡ししました
その他多数)



―撮影現場で日本のファンがたくさんの差し入れをしてくれたと
聞きましたが、いかがでしたか?


チャンミン:僕がやっぱり歌手出身なので、
正直「うまくできるのかな」という憂慮の目で見る方もスタッフの中にもいたと思いますが、
ファンの皆さんからこうして応援をしていただいてうれしかったですし、ありがたかったです。
歌手だけど、俳優としての僕もまたファンの皆さんが応援してくださって。

「チャンミンさんが歌手として本当にしっかり活動したんだね!」と
言ってくださる方もいましたし、「大人気だね?」と冗談ぽく言ってくださるスタッフの方もいて、
痛快な気持ちにもなりましたし……。とても痛快でした(笑)

―では、日本のファンに感謝の気持ちを伝えてみてください!

チャンミン:ファンの皆さんのおかげでデビューもしましたし、
とてもたくさんの関心と愛の中で撮影をすることができたと思います。
本当に、心から感謝しています。


―ドラマの紹介をお願いします。

チャンミン:ドラマ『夜を歩く士(ソンビ)』は、韓国では
ウェブ漫画でとても有名な作品があるんですが、その作品をベースに、脚色をして作った作品です。
ヴァンパイアが登場しますが、怖いだけではなく、面白くロマンスもあり、
若い男女のラブロマンス・ドラマです。

―初登場からとてつもない存在感でした。
ドラマで演じられたキャラクターは?


チャンミン:僕が演じたイ・ユンという役柄は、
国の世子で将来王になる、祖父が王で、その王位を継ぐために存在する王子で孫、そういう人物です。
国内の政治や権力、さまざまな争いなど、現在の王である祖父とそれを取り巻く
さまざまな心痛くなる事情があり……それでイ・ユンは遊び人のフリをするんです。

自身の心の中に爪を隠したまま周りの人が自身を軽く見るように、油断させるように誘導して……。
序盤でのイ・ユンという役柄は、そういう人物だと思います。

―“どんでん返しのカリスマ”を見せるイ・ユンを表現するために、
最も気を使った部分は何ですか?


チャンミン:あらゆる痛みばかり抱えたキャラクターだったので、
だからこそむしろわざと明るいフリをしていたんじゃないかと最初は思っていたんです。
宮中でのいろいろな心痛む問題があるので、自身の純粋で明るい姿を極大化させて、
極端に表現している人なんじゃないかとも思いました。序盤での明るい姿があったので、
宮中に戻ってからはもっと真剣に、臣下たちと、それから王である祖父との真剣な姿から
見せるギャップやどんでん返しがあったからこそ、イ・ユンという人物が
さらに魅力的になったんじゃないかなと思います。

―王ヒョン祖役のイ・スンジェさんとの張り詰めた
対立シーンが話題になりました。
イ・スンジェさんのカリスマに負けない目力演技を見せられましたが、
実際の撮影はいかがでしたか?イ・スンジェさんからアドバイスなどはありましたか?


チャンミン:本当にたくさんのアドバイスをしてくださいました。
孫に接するように面倒をみてくださって、僕が先に台本を持って行って
「一度せりふを合わせてみていいですか?」と言う前に、先に先生が「こっちにおいで。

一度せりふを合わせて行こう」って言ってくださったり、
僕を見て「そこではこうした方がいいんじゃない?君は世子だからこんなイメージ、
こういう姿を見せなきゃ」など、序盤からとても力になってくださった方のひとりです。
だから、作品に感情移入もしやすかったです。

イ·スンジェ先生と台本練習は多くのことを感じさせてくれるんだ
イ·スンジェ先生と台本練習は多くのことを感じさせてくれるんだ2
(イ·スンジェ先生と台本練習は多くのことを感じさせてくれるんだ)


むしろ、周りに「“先生”だから緊張しない?」という心配をさせる方もいたんですが、
先生がたくさん教えてくださり、僕の緊張を解いてくださいました。感謝しています。


―劇中で弓を使うシーンがかっこよかったです。
練習はたくさんされたのでしょうか?


チャンミン:弓を使う練習は、たくさんできませんでした。
ダンスを踊るときもこうして(と言って腕を伸ばしながら)長い線で見せると美しいじゃないですか。

撮影現場に行って、「弓をこうやって引くんです」とスタッフの方に教えていただいて、
できるだけ長い線で弓を引くように動いたんですが、それをカメラ監督がきれいに映してくださったんです。
そういう点でも感謝しています。



―ドラマのロマンスも見逃せません。
イ・ジュンギさんと三角関係を繰り広げますが、ロマンスラインについて少しだけ教えてください。


チャンミン:僕がソンヨル(イ・ジュンギ)と同じ女性の心を得るために
序盤に努力するんですが、ヤンソン(イ・ユビ)という女性は見たこともないほど明るく、
純粋な美しい心を持った魅力的な女性です。

その女性がそのうち、単純に“愛する恋心”ではない、僕との大きな秘密が生まれます。
そこからストーリーが大きく展開することになります。視聴者の皆さんも期待していてください。

―ロマンスの勝者は誰になるのでしょうか?
少しだけヒントを教えてください。


チャンミン:僕はいつも愛されたいし、愛したいし、実際もそうですし(笑)
できるだけの努力をたくさんする予定です。果たして誰が勝つのか、誰がヤンソンの心を奪うのか、
ドラマをご覧になったら分かると思います(笑)

―恋のライバルであるイ・ジュンギさんにひと言お願いします。

チャンミン:(カメラ目線で)本当に、手強いライバルが現れた気がします。
僕は一国の世子なので、お金もあるしスペックもいいですし。

僕を拒否する女性はいませんが(笑) とてもクールなカリスマを持つ魅力的で
美しい“夜を歩く士”ジュンギ兄さんなので……。どちらが勝つか見守っていてください。

―ドラマの見どころは?

チャンミン:やっぱり、ヴァンパイアのストーリーなので、
ヴァンパイアが登場することで、そのヴァンパイアたちとその中で繰り広げられる
若い男女の恋模様がこのドラマの始まりです。それと同時に、ヴァンパイアたちをどうやって退治し、
希望のある国、明るい国、美しい国を作れるかというテーマを持って悩む若者たちのストーリーだと思います。

ただ単にロマンスだけがあるわけでなく、ストーリーがとても多彩に多くの変化があると思います。
そんな変化、キャラクターの変化などを期待しながらドラマをご覧に
なっていただけたら楽しめるんじゃないかなと思います。

「演技は始めたばかり…“新人ではない新人”です」


―歌手としてファンと交流するときと、俳優としてファンと交流するときを
比べたら、どちらがより緊張しますか?


チャンミン:そうですね……。ドキドキして緊張するのは、演技という仕事を
している方じゃないでしょうか。やっぱり歌手は僕が13年間、
今まで、僕の20代のすべてを捧げてやってきたものなので、今現在の僕にとって僕のすべてです。
でも、演技は始めたばかりですし、経験もあまりないので……。
“新人ではない新人”なので……プレッシャーももっと大きいですし、心配も多いし、
緊張もしていますが、でも始めたばかりなのでもっとドキドキする、というよりは、
もっと知りたいし、学びたいし、興味津々……そういう分野だと思います。

―このドラマに臨んだ覚悟を聞かせてください。

チャンミン:僕ができることの中で、最高の姿をお見せしたなんて
生意気なことは言えませんが、まだまだ未熟な僕ができる最善を尽くした気がします。
そのため、努力もたくさんしました。それでも未熟な部分があるのは仕方のないことですが、
努力した分後悔もなく、とてもすっきりした気持ちで終えた作品です。

そんな僕の努力、僕の仲間の俳優方、監督、スタッフの方々の血と汗と努力が込められた
作品『夜を歩く士(ソンビ)』なので、たくさんの方々がご覧になってくださり、
12月の放送なのでこのドラマを見て温かい気持ちになっていただけたらうれしいです。

―最後にKNTVでの放送を楽しみにしているファンの皆さんに挨拶をお願いします。

チャンミン:『夜を歩く士(ソンビ)』、そして僕が一生懸命演じた
イ・ユンというキャラクターをたくさん愛していただけたら嬉しいです。このドラマをご覧になっている頃、
僕は軍隊に行かなければなりませんが、僕が一生懸命努力した姿を楽しんでくださって、

僕のことを思い出してくださったらうれしいです。
歌手としても俳優としても、できるだけ早くまた皆さんの前にいい姿でご挨拶できるよう、
そんなチャンミンになれるように努力するので、このドラマをたくさん応援して、
待っていてくださったらうれしいです。ありがとうございます。



ハルはな3
(う~ん!!日本に来るとなぜかもったいない感 ( ̄д ̄))


最近の雑誌haru*hana(ハルハナ)記事から一部抜粋

イ・ジュンギさんがインタビューの中でちゃんみんのことを語って下さってます、

チャンミンさんは、最大限この作品に溶け込もうとする姿勢が素晴らしかったです。
東方神起と言えば歌手としてアジアのスターなのに現場では
新人俳優のように『俳優としてたくさん学ばなければ』という姿勢で臨んでいたんです。
多くの人から愛されるにはちゃんと理由があるんだなと
思うほど謙遜した態度でとても魅力的でした。


イジュンギさんの美しさを保つための秘訣は、ご両親からもらったいい遺伝子と前向きな性格
一番大事なことは心がけだそうです。
日々純粋に生きること子供のようにポジティブに生きたいと言われてました。

一流と呼ばれる人は皆さんどこか似ていますね。
チャンミンもイジュンギさんの俳優としての情熱や姿勢、態度などから
見習うべきところが多かったしイジュンギさんは生まれながらの俳優さんだと感じたようです。

歌手としては実績を積んできたちゃんみんですが自分でも言っているように
俳優としてはまだ経験も浅くまだまだこれからです。
このドラマ出演によってイジュンギさんを始め共演者の方々から多くの刺激を受けたことでしょう
またちゃみの演技に対する情熱や欲も一層深まったことでしょう。
ステージで見せる東方神起チャンミンとはまた違った俳優ちゃんみんの魅力を確立しつつある
演技者としての今後のちゃんみんの成長が楽しみでもあります。


ハルはな
(ちゃみが一生懸命努力した姿を楽しんでくださいね。)


PS:(チャンミン同僚からの手紙)(crDC MAX)
「チャンミン訓練兵は僕たちの中隊と毎日10回以上会って話したりサインなんかもしてるけど、
ハンサムだし手が大きくて声がカッコいいんだ」 分隊の代表としてチャンミンは点呼もしてるそうです。





ユンはーと
♡♡東方神起のちゃんみんを愛し応援しています。
お手数ですがちゃみ活参戦皆様の愛をポチっポチっとお頼みいたしますぅ~!


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