男女問わず取材する側に愛されるグループ、それが東方神起なんですね。

 2016-03-07
みなさまアンニョン~お待たせ?しました(^.^)/~~~

先日また次にね~って話していた

ちゃんみんの金言は?なんだったのでしょうか。

たぶん最後にやっぱりちゃんみんね!ちゃんみんらしいね!

だから~ちゃんみんが大好きなんだよ~って皆さんの声が聞こえくることでしょうね。



さて


▲エピソード⑧愛さずにはいられない
2015/04/27


愛さずにはいられない


WITHツアー中に行われたマスコミ各社の合同インタビューの現場にて。

「ではこれで終了です」と司会の方が言い、ふたりが退席すべく立ち上がったのですが、

そこでユンホさんがおもむろに「あの・・・」。

すっかり終了モードだったその場に突然流れる「え??」という空気・・・。

「今日の東方神起があるのは、ずっと応援していい記事を書いてくださった

みなさんのおかげです。本当にありがとうございました。

今日はそれだけは言いたいと思ってここにきました」。

え、えええーーーー!???(びっくり!) 

みると、チャンミンさんは、傍らで静かに微笑みながらうんうんとうなづいてます。

そして記者陣の大拍手の中、二人は退席していきました。なんというサプライズ!

まわりの男性記者たちが「いやあ、感動したね」と言い合ってるのが聞こえ、

本当に!と思いました。ユンホさんの心からの気持ちは、

その場にいた記者全員に伝わったと思います。

男女問わず取材する側に愛されるグループ、それが東方神起なんですね。


美男・美女



▲エピソード⑨“神経衰弱”得意、ですよね?


14年9月号で3年ぶりに取材した際、スタジオに入ってくるなり、

「お久しぶりです」とあいさつするユンホさんにびっくりしたのですが、

『そうは言っても、礼儀として言っているのかも・・・』と思う気持ちも正直ありました。

だって3年ぶりですよ。が、今回、会見でご本人が「僕、ほんとうにみなさんの顔、

覚えてるんですよ」と言っているのを聞いて、ホントに覚えてるんだ!と理解しました。

彼は、かなりハイレベルな視覚記憶力の持ち主なんですね。(もしや天才レベル…!?)。

ユンホさん、疑っていてすみません


▲エピソード⑩“三位一体”ならぬ“二位一体”

お二人を初めて取材したのは2011年。ユンホさんはさすがリーダーという感じで、

ものすごくしっかりした方だなあ、という印象。

包容力を感じさせるオーラがぶわっと出てました。

対してチャンミンさんは、やはり弟っぽい雰囲気で。

そんなチャンミンさんを見守るユンホさん。は、見ていて微笑ましい感じでした。

が、2014年にふただび取材させていただいたとき、

撮影・取材時の様子や私服(ジャケットに細身のパンツ、スエードシューズでした)

などすべて含めて、チャンミンさんがものすごーく大人っぽくなっているのにびっくり。

そして今回さらにそれを確信。さりげなくユンホさんをサポートしている感が。

インタビューの端々にも、にじみ出てますよね?



SPUR 6月こんな可愛い奴は



▲エピソード⑪じつはサバイバル系?

インタビュー中に、最近買ったものとして、当日持っていたスタッズ付きの

リュックをあげてくれたチャンミンさん。

「あ!そのスタッズは・・・。前に持ってらしたのと同じブランドですね」と言ったら、

「スタッズが好きっていうわけではないんですよ」。

こちらの質問のさらに一歩先を読んで答えを返してくるのが

チャンミンさんの律儀で、スゴイところですね。

そして、リュックは本当に重かった!肩凝り間違いナシなぐらいで、あまりの重さにびっくり!

常にアレコレ持ち歩いていないと安心できないというのが、

真面目な性格のチャンミンさんらしいな、と納得でした。

画像は、付録のポスターの試作品です。実はモノクロ案もあったんです。

が、検討の結果、カラ―バージョンでいくことに。

东方神起 SPURtype


▲エピソード⑫じつは映像クリエイター志望??


前回2014年9月号での取材時、ユンホさんは、メイキング動画用の

ムービーカメラを見るなり「わあ!この“ブラックマジック”、欲しいんですよ」

と興味津々の様子でカメラマンに話しかけていました。

今回も同じく、ムービーカメラを見た途端「ああ!これ!買いたいやつです」と指をさしてニコニコ顔。

「“ブラックマジック”は映像作家の間では話題ですが、

一般にはあまり知られていないので、名前を知っているのは凄いなと思います。

さらに、カメラを支える撮影特機の名称“グライドカム”も知っていて、

精通ぶりに驚きました」。(ムービーカメラマン/内島さん)

前回の撮影では、興味深げなユンホさんに、内島カメラマンが

“ブラックマジック”をお渡ししたら、カメラを構え、スタッフの皆さんに

このカメラのすばらしいポイントなどを説明。

ユンホさんの即席ムービーカメラ講座が開校となりました。

するとスタッフの皆さんがどんどん集まり、次々にいろんな方が

カメラを手にとりはじめ、結局、なかなかスタートできず…(笑)。

カメラマンと目をあわせたユンホさんが、全面“すみません顔”になっていて、

思わず笑ってしまいました。しかし、そのおかげで、初対面の大勢のスタッフが

一瞬で打ち解けるきっかけをつくってくれたなぁと、深く感謝です



▲エピソード⑬特集担当スタッフ“ココロのつぶやき”


「二人とも至近距離で見てもホントにお肌がきれいー!

マジで毛穴見えん!なんでや~~!??」

「はい?? ユンホさん、発明が趣味って!!!でもすみません、

商品化できるかもというアイテムについての解説が理系に弱いワタシには、

よく理解ができません??? でもでも発売のあかつきには、

SPURオンラインショップで買い付けさせていただきますから!

SHOP IN SHOP名『ユン舗』でお願いします!」

「うひゃ~~チャンミンさん、マジで体脂肪率かなり低そう!!

 一体何パーセント!?? 

基礎代謝も高そうで太りにくそうだし、うらやましいわ~~」

「えーーーっ!ええーーーーっ!!なに!?なんと!

将来の夢への回答が、これ!? こう来る!?

この人、仕事人としての軸がものっすごくしっかりしてる!!

若いのにエラすぎる!!!ここはひとつ、ズバッと・・・!!!って!!! 

金言キターーーーーッ!!! なんてこと!!感動して涙でそう。

そう、働くって生きていくって、そういうことなんですよね。

すばらしすぎます、チャンミンさん!!!」

「ほんと、なんでも食べはるなあ~~~。今どきめずらしいわあー。

甘いものもOKなのねー。よかったわー! あらユンホさん、いちごがお好き?? 

おおっと! ロールケーキも行きますか!しかもお箸で!!

gご機嫌




▲エピソード⑭それは“運命”のカバールック


今回は初のカバーということで、事前のルック選びにもチカラが入り、

昼夜を問わず(ホントです)スタイリストさんと打ち合わせ&相談すること2週間。

カバーをモノクロで行く、というのは当初から決めていたのですが、

となるとどんな服でもいいというわけではなく、モノクロになっても

写真にインパクトが出せる、強いディテールや素材感のあるものでなくては。

という条件にぴったりだったのが今回のドルチェ&ガッバーナなんです。

見た瞬間、「これしかない!」と、編集部とスタイリストさん満場(?)

一致で決定。「闘牛士だよ!闘牛士!似合うに決まってるでしょ! 

え? てか・・・“闘牛神起”!? なにコレ!! 行くでしょ!!

もうこれは運命の衣装だね! 早く着てみてほしい~!」と

一同やみくもにエキサイトする始末。本当に撮影日が待ち遠しかったです。

そして撮影当日。ついに、とうとう、楽園に佇む闘牛士が二人。

美しすぎる光景に感無量でした。

画像は今回の特集のファースト・ラフコンテです。

今、見返してみると、だいたい当初想定した通りの構成になってるのに気づき、

「おお!」と思わず感心してしまいました。


▲エピソード⑮今そこにある“リアル神起”


前2回の東方神起特集は、“東コレ”こと“東方神起コレクション”と銘打って、

誌上ランウエイを歩く最高モードなお二人に登場いただいたわけですが、

お二人とも、モデルのようなアンリアルな感じではなく、

リアルにカッコよく服を着こなしてくれるので、我々もついつい

コーフンしてあれもこれもと着ていただきたくなるわけです。

まさに、今そこにある”リアル”。 が、当然ながら時間も誌面も

限られているわけで、候補のルックの中から着用分を絞り込むのがまた至難のわざ。

特集内1~2ページのルックはグッチ。

こちらは、「マリン!!ホワイト!!絶対に似合う~~~!鉄板でしょ!

“愛と青春の旅立ち”~~~!!!」と、決定。

3~4ページのロエベは、今季のイットルック。

「最近鍛えてナイスバディになったチャンミンさんの美しい二の腕のラインが映える

ルックをひとつは入れねば」と使命感に燃える我々の希望に見事ぴったり!で即決。

5~6ページは、ほっこりかわいい路線でマルニ。

「これは“少年ユンホ”だね!」とのわれわれの期待どおり、

このルックに着替えて現れたユンホさん、ものすっごく似合ってました。

普段は大人っぽいのに、一転してこのルックのときは切なげな少年のような。

モニターを見ていて、グッときました。

どのカットも1枚に絞り込むのが本当に忍びなく…。

アナザーカットのごく一部をインタビューページに掲載させていただきました。

というわけで、今回の特集も、じつは“東方神起コレクション~楽園スペシャル~”

だったわけです。超不定期開催につき、次回の誌上ランウェイが

いつになるのかはまだわかりませんが、またぜひに!


CDPc1F3UkAEZlAO.jpg


▲エピソード・スペシャル1 ~フォトグラファー 伊藤彰紀氏より~
2015/04/27


今回のカバー&特集ページを撮影したフォトグラファーの

伊藤彰紀さんに聞きました!

「東方神起を初めて撮影したのは7~8年前なんですが、

それ以来何度か撮影させていただいてます。毎回思うんですが、

今や、ビッグスターとしてあれだけの地位を確立しているのに、本当に以前と変わらない。

奢ったところがまったくないんです。きちんとスタッフ全員にあいさつしてくれるし、気さくだし。

しかも、彼らは、僕との仕事をすべて覚えているんですよ。びっくりします。

あのときのあの撮影、と全部覚えてる。プロフェッショナルだなと。

ホントにすごいと思います。心から尊敬できますね。

撮影も圧倒的にやりやすい。たとえ本人たちがどんなに疲れていたとしても、

写真をよりよくしようと努力してくれる。

ふたりとも必ずモニターをチェックしにきますし、スマホで画面を撮影していくんです。

自分の見せ方にプロとしてのこだわりがあって、常に研究&勉強をしてる。

努力家だし、美意識の高さもズバ抜けてますね。


また、こうしてほしいとお願いしたことを、否定したり拒否したりせずにやってくれる。

こちらが求めたことに真摯に応じてくれるんです。

ひとつの作品を一緒に作ってる感じがしますね。あんな人たち、なかなかいません。

世界で活躍できているグループのモチベーションの違いな気がします。

あと、今回実感したんですが、彼ら、ひとりずつの撮影のときよりも、

ふたり一緒のときのほうが、断然やわらかくていい表情になるんですよ。

ふたりが本当に仲がいいから、ああいう表情が自然に出るんだと思います。

そして、ふたりでの撮影のときリードしているのは、やはりユンホさんですね」。


麗しく8





▲エピソード・スペシャル2 ~スタイリスト 松下洋介さんより~
2015/04/27


2011~15年までの3回の東方神起特集すべてのスタイリングを

担当してくださったスタイリストの松下洋介さん。

東方神起のスタイリングを長く手がけています。そんな松下さんに聞きました。

「東方神起のおふたりそれぞれを、ひと言で言い表すと?」

「うーーん。ひと言では難しいですね。

というより、ひと言で言うのはもったいない。

ユンホは義理堅くて思いやりがすごくある人。周りの人達の事をすごく考えている。

スタッフや周りの人達を守るっていう意識が強いんですよね。


チャンミンは、礼儀正しくて、内に秘めた優しさがすごくある人。

細やかな気遣いが出来るんです。僕達が気付かないような細かいところに気付いて、

気を遣ってくれる。


彼らとは長い付き合いですが、以前より、ユンホは優しくなって、

チャンミンは強くなったっていう印象があります。

勝手な自分の印象ですが…(笑)

そしてこれは最初のころからなんですが、二人とも、誰に対して接する姿勢が変わらない。

例えば、僕のアシスタントにもすごく優しいし、初対面の相手に対しては、

それがどういう人かにかかわらず、必ず自己紹介と挨拶をする。

取材終わりには取材クルーを必ず見送るなど、感心する限りですね。

それぞれタイプが違うけれど、二人ともひと言では言い表せないくらいのイイ男です。

僕が思うに、ただ外見がカッコいいだけじゃなく、むしろ外見以上に内面が素敵なんですね」。



SPUR 6月号9
SPUR 6月麗しく10


記者陣を驚かせたちゃんみんの・・・・言葉


ちゃんみんのの夢は歳を重ねても働き続けて生きていくこと

チャンミンさんにとって、“仕事”とは? ...

そうですね・・・・目の前に置いてある、 生きていく理由、・・・。

歳をとっても働き続けられる無力じゃない人でありたい。

くぅぅぅぅーーーーーーーーーぅ!



僕の夢は


ちゃんみんの金言キターーーーーッ! ٩(๑>∀<๑)و♡

なんてこと!そらぁ~聞いたら驚くわぁ~。

こんな言葉、聞かれてすぐに口から出てくるか?

この華やかな世界に身を置く、若者の口からこのような言葉が出てくるんだもん

熟年世代のおじさんの言葉なら、はは~んなるほどそうですねってうなずける話だけど

20代の若者から将来をしっかり見据えた驚くようなこんな言葉が出てくるなんてね

年齢とか関係ないいんだね、若くても

仕事観だけじゃなく日々の暮らし将来の生き方まで全てに一本筋が通っている

これからも自分の信念や指針軸もブレたり揺らぐこともないのでしょうね。

スター街道を第一線で走りながら

お金じゃない幸せの価値観を若くからしっかり持っているんだよね。

若いのにエラすぎる!!!

チャンミンにいつも教えられることが多くて、本当に感心してしまいます。


私も幾つになっても誰かから頼られたり、少しでも必要とされる人でいたいと願ってるけど

まずはこれに近づくための一番大事なことは健康でいること!だと実感しています。

未来は日ごろの積み重ね

ちゃみの健康志向も将来の夢へ近ずくための大切な第一歩なのかもね。

あぁ~さすがちゃんみん!やっぱりウリちゃんみん!ですね。





0104.jpg
♡♡東方神起のちゃんみんを愛し応援しています。
お手数ですがちゃみ活参戦皆様の愛をポチっポチっとお頼みいたしますぅ~!



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