東方神起伝説再び!

 2017-09-10
東方神起伝説再び!
2017-09-08
*FRaU編集部
* FRaUtwitter

東方神起伝説再び!




我らがヒーロー「東方神起」がいよいよ再始動。
「東方神起 ASIA PRESS TOUR」として 8月21日午前にソウルで会見を行い、
その足で東京の地に舞い降りた2人は同日夜、六本木ヒルズで行われた会見に登場。
翌22日には香港へ向かい、文字通り、アジア3都市を股にかけ、
およそ2年ぶりの活動再開を発表した。
 
画像1: 東方神起伝説再び!

「1人よりも、やっぱりチャンミンと一緒の方が気持ちいい。
10年以上、共に活動してきた間柄。いままでずっと一緒だったのに
約2年間離ればなれになり、ただの有り難い存在であることを超えて、
あらためてチャンミンは家族であると感じました」と話したユンホ。
 


また、除隊したばかりのチャンミンは「社会に戻ってきてまだ3日目。
人前に出るのに慣れていない。せめて1日ぐらい休めると思ったのに、
1日も休めずに(笑)」とユーモラスに答える一方で、
「ユンホはますます頼もしくなった兄貴みたいな存在でいてくれて有り難い。
とにかく早くまたユンホと一緒にステージに立って2人のパフォーマンスを
皆さんに見せたいです」という熱い思いも口にした。

東方神起の再始動を待ち望んだ日本のみならず、アジア中のファンを喜ばせた。

 
これが出版界における東方神起伝説!

今まで日本のエンターテイメントシーンにおいて、
数々の記録を塗り替え伝説を残してきた東方神起。
出版界においてもそれは同じ。FRaUをはじめとする雑誌のカバーに登場するや、
たちまち書店から消え「完売王子」の異名を持つことからも窺い知れる。

また弊誌のみならず人気女性誌で、東方神起が誌面に登場した号が
最高部数の記録を打ち立てたという伝説も。
その他、カリスマ性を証明する事例は枚挙にいとまがない。
 
FRaU×東方神起の伝説をご紹介!

1「たちまち完売伝説」

東方神起が表紙を飾れば、あっという間に雑誌が消える!という噂が
いつの頃からか出版界では定説に。
事実、2人の圧倒的な人気を見せつけるかのごとく、
FRaUも彼らが表紙の号が発売後たちまち完売になったことが多数。

 
2「異例の重版出来!」

書籍と異なり、通常、雑誌では重版はおこなわれないのだが、
東方神起が表紙の号が発売後すぐに予想以上の売れ行きをみせ、
品切れで問い合わせ殺到。その状況を受け、異例の重版が決定した事も! 
東方神起の圧倒的な人気を裏付ける事になった。

 3「付録がプレミアに!
  プレゼント応募数も驚異的!」

FRaU2014年2月号、2015年3月号に付けられた、付録の大判ポストカード。
これを求めるファンの熱により、ポストカード単体でも売買が行われる事態に!
 またサイン入りのポストカードのプレゼントの応募数も
驚異的な数を記録した事は言うまでもない。

 
4「表紙登場回数、堂々の1位!」

男性アーティストの中で、表紙登場回数堂々の1位を記録! 
2011年5月号の韓国特集で表紙初登場後、2015年8月号までのわずか
4年の間に計6回もカバーを飾ったのは後にも先にも東方神起だけ! 
これは男性アーティストとしては最多。
2015年3月号のヒーロー特集のカバーを飾っているのは、まさにヒーローの証!

FRaU 集


5「カムバック、そして伝説は続く!」

再始動前から、東方神起へ熱いラブコールを送ってきたFRaU。
いつ彼らが私たちのところに舞い降りてきてもいいように、カバーという場所を用意している。
再び、彼らを気高く美しく、そしてチャーミングに写し撮る日はそう遠くないはず……。
伝説は終わらない。


復帰記念ALBUM
「FINE COLLECTION~Begin Again~」
10月25日のリリースが決定!!

2011年の再始動よりリリースされたSINGLE全13タイトル、
ALBUM全4タイトルより選ばれた楽曲に、新たに再レコーディングをした3曲を加えた
“全40曲” 収録の、まさにFINE COLLECTION ALBUMが発売決定!!
 映像付き初回限定盤はDVD盤と初のBlu-ray盤でリリース!!

全23曲のMUSIC VIDEOやジャケット撮影のメイキング映像に加えて、
豪華撮り下ろし “フォトブックレット” 付きのスペシャル仕様!! という豪華版。


11月から開催される
5大ドームツアーのスケジュール!

2017年11月11日(土)【北海道】札幌ドーム
2017年11月25日(土)、26日(日)、27日(月)【東京】東京ドーム
2017年12月2日(土)、3日(日)【福岡】福岡 ヤフオク!ドーム
2017年12月20日(水)、21日(木)【東京】東京ドーム
2017年12月26日(火)、27日(水)、28日(木)【大阪】京セラドーム大阪
2018年 1月12日(金)、13日(土)、14日(日)【愛知】ナゴヤドーム


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伝説は終わらない。

業界の方からこんな力強い言葉をおくって頂けることは

いちファンとして嬉しいな(^◇^)

東方神起の復活を私達と同じ思いで待ち望んでくださってたのですね

カバーの準備はいつでもOK!との熱いラブコールまで。

そう長く、お待たせすることもないような私の予感です。

ちゃんみんの襟足クルンもソロソロ戻ってきましたからね(笑)

もしかしたら・・・・大荷物の来日にもう二人の場所が整いましたか?

焦らず、期待して待たして頂きます。

東方神起同様私達も期待は裏切らないと思います。wwww





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異なる魅力あふれる東方神起香港インタビュー【日本語字幕】

 2017-09-05
みなさまアンニョン~スーパープレミアムの当落発表がありましたね

慌てて撮った自撮りサジンを送った時点から

当選する気配はないものと諦めてはいましたが微かな期待も・・・・・

半世紀以上生きている・・・7%の粋にも引っかからず(笑)

予想は的中!!はずれました"(-""-)"

でも、お仲間さんの中に当選者が出ました!!良かった!!

凄い倍率の中、当選されたMちゃんおめでとう!!

その強運にあやかりたい(^◇^)

また、その時のスーパー話を聞くのが今から楽しみです。


突然の日本訪問の東方神起の二人は事務所の後輩の応援に出向いたとか

東京ドームのバルコニー席にゆのとちゃんみんが座ったと聞いて

私も前にバルコニー席に座った!と変にテンションが上がりました。

今年のライブはバルコニー席が人気かもね(^^♪




東方神起@香港インタビュー【日本語字幕】



(大変な作業の中訳して頂いたものをお借りしました。)



香港でインタビュー受けてた


チャンミン: 先に除隊したユンホヒョンがDropというソロステージを
SMTで披露しましたが、普段は二人のステージだったのに今一人で
ステージをやるわけなのでとっても緊張していると聞いて、
一緒にできなくても応援し、後で映像を見ると二人だったステージの空白を
感じさせないようにユンホヒョンが死力を尽くして格好いいステージを
作り上げる熱情が込められた様子がとっても感動的だったし、
その一方では胸も痛かったし、とにかく深い感銘をうけました。


ユンホ: 軍服務中は思うよりも互いに連絡取るのが難しいです。
その中で感動して元気つけられたのが服務中にチャンミンから先に連絡が来て
「ヒョン、時間がある度に会ってこれから前向きな話、東方神起の未来について
話し合おうよ」と言った時、チャンミンがこんなに成長してるんだと思ったんです
また、ほかのことより感動だったことは、チャンミンの除隊前に僕は先に除隊して
ドラマの撮影中でしたが、今回のドラマは体をたくさん使うシーンが多く
大変だったのですが、チャンミンの「きにしないでヒョンらしさをちゃんと見せて欲しい」と
言葉が感動をくれて力になったのです


ユンホ: 一緒にジムに通うよりは別々にやってますね。
二人とも運動が好きで、ジムでトレーニングしたりします。
僕はボーリングなどのスポーツを好みます。

チャンミン: ユンホヒョンは汗が出るアクティブなスポーツが好きで
僕は静かな運動というか散歩や歩きが好きです


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この二人の色の違いがいい塩梅に混ざり色んな色を生み出していく

それが東方神起の魅力を2倍にも3倍にもするのですよね

お帰り後から甘さも加えた東方神起は

どんな色や味を魅せてくれるのでしょうか。



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ゆの、ちゃんみん、東方神起が日本に・・・

 2017-09-02
みなさまアンニョン~9月に入りました。

夏が来れば~18日が~って待ってたのが今では嘘のよう

東方生活がまた、日常のように戻ってきました

ツアーは年明けからかな?ってのんびり構えてたら、おっとっと!!と大慌てですわ

完璧を求める王子にはまだ髪の長さが気になるようですが

ウリ王子心配の髪もその頃にはええあんばいな長さになりそうで・・・

私的には今のままでもぜんぜんOKなんだけどね

そして、今日二人が動いたと情報が~どこに行くの?って思ってたらここだよ!!

ツアーに向けて日本に来てくれるみたいです



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素敵なスーツもいいけど

シンプルな白Tもかっこいい!!

鍛えたお胸のメッセージは

「appelle-moi」電話してね。と書いてるんだって


ほんとにいいの?電話しても( ^ω^ )

する!!する!!ってあっちこっちから声が聞こえてくるわ(笑)


フランス語 「appelle-moi」電話してね







170902 gimpoから日本
170902 gimpoから日本2
170902 gimpoから日本3
170902 ✈️ gimpo


たたずむちゃんみんの後姿に逞しくなったなぁ~と感じる



170902.jpg


今回の来日はツアーの準備とか何かの撮影をするのかな

目が回るような忙しさだと思うけど

楽しそうにしてくれてるのが嬉しいね。




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スクープ!!香港での熱い夜・・・・不倫じゃないよwww

 2017-08-29
みなさまアンニョン~元気ですかー

わかってます!!元気ですよね(笑)


最近日本の雑誌が○○砲とか言われ巷を賑やかしていますが

何を見ても呆れるものばかりでもううんざり

旅先でスクープ?された

デスパッチの二人はみんなをニンマリさせてくれました

この見出し笑えるwwwww


台風迫る中、香港での熱い夜(((o(*゚▽゚*)o)))


台風迫る中香港での熱い夜


大事なことは二度言う

これ東方界では常識。゚(゚^∀^゚)σ。゚

香港での熱い夜\(//∇//)\



クラスは相変らずだ 東方神起香港の威厳



ひょん~見られちゃいましたね・・・・


見られちゃった


おう!!撮られたな


365日可愛い



ひょん~僕まだ・・・慣れてません


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チャミナァ~心配するな


これからが始まりだ!!


ちゃんみんと一緒に


変わらぬヒョンのちゃみ溺愛

目覚めたちゃみのヒョン甘やかし

これから、楽しみだね♪。゚o。。♪

☆過去のデスパッチ記事も良ければどうぞ。




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いつもお訪ねいただきありがとうございます。
ちゃみ愛増々沸騰中!!
今年も皆様の愛をポチっポチっとお頼みいたしますぅ~。



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芸能業界を動かし始めた東方神起 なんという律儀さ!心根の温かさ!

 2017-08-27
2つの美しき才能――。
「東方神起」がしなやかに再始動!
~こぼれ話あり~


「家庭画報」
twitterKATEIGAHO

「家庭画報」も緊急記者会見

ユンホさん、チャンミンさんの2人が揃ってメディアの前に立つのは、
実に2年4か月ぶり。まずは何をおいても「復帰のごあいさつを」という
本人たちの熱い想いから、2日間で3か国(ソウル・東京・香港)を回る
プレスツアーを敢行した東方神起。

なんという律儀さ! 心根の温かさ! 驚きとともに胸を打たれ、
「家庭画報」も緊急記者会見へと駆けつけました。
お人柄が垣間見える“こぼれ話”も含め、レポートをお届けします。


東方神起のイメージカラーである赤(パールレッド)を基調とした
会場に2人が入ってくると、シャッターが一斉にきられ、
会場中の空気がなぜかふわっと動いたのでした。
百戦錬磨の報道陣も皆、懐かしさでファインダー越しに
ふっと口元がほころんだのだと思われます。

それを察した2人もやわらかな表情で「東方神起として、
また2人揃って皆さんの前に立ってあいさつできること、
それがまず嬉しいです。ありがとうございます」と
礼儀正しいお辞儀で会見はスタート。

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ただ、転役してわずか3日目での来日となった
チャンミンさんは、はにかむように顔をくしゃっとさせて
「今朝ソウルでもそうだったのですが、
シャッターの音にもまだ慣れていなくて……怖いくらいです」とも。

向かって右にユンホさん、左にチャンミンさんという
並びながら、チャンミンさんは終始45度の角度で
ユンホさん側を向いている格好
(もちろんその角度の先には司会者もいるので
正しい向きなのですが)。リーダーであり、
兄のような存在だというユンホさんを信頼している、
素直な可愛らしさがにじみ出ていました。


▲東方神起再始動、ツアー情報とアルバムへの考察
2年の間に耕された心の内側。歌声はどう変わる?


再始動として発表されたのは、5大ドームツアーと
復帰記念アルバム。札幌ドームを含む5大ドームツアーは
3度目となり、これは“海外アーティスト史上初”となる快挙。
2017年11月11日(土)の札幌ドームを皮切りに14公演が予定され、
65万人の動員数を見込むとか。
また、それに先駆け10月25日(水)にはアルバム
「FINE COLLECTION ~Begin Again~」をリリースするとの発表も。
これまでのシングル全13タイトル、アルバム全4タイトルから
選ばれた楽曲に、新たに再レコーディングの3曲を加えた
40曲が収められ、ミュージッククリップ全23曲もセットされます。


3枚組となるCDの構成は時系列的な並びではないようで、
DISC 1は東方神起ならではの格好いいダンスが想い浮かんでくる
躍動的な曲目、DISC 2はライブで楽しく盛り上がり
可愛くはじけている2人を彷彿させるような曲目が多め、
そしてDISC 3には美しく切ないバラード系が選ばれています。
どんなコンセプトのアルバムジャケットとなるのかを
想像するのも楽しみです。
もちろんジャケット撮影のオフショットムービーも
披露される予定だそう。

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3曲、改めて再レコーディングしたんです。
喜んでいただける曲じゃないかなと思います」と
チャンミンさんが語ると、ユンホさんもにっこり。

歌詞の解釈や表現方法の引き出しが増えたであろう
今のタイミングで、2人がどんなハーモニーを聴かせてくれるのか。
期待に胸は昂まるばかり。

“2年前の自分とは何が変わったと思うか?”との質問に
チャンミンさんは「髪が
短くなりました」とおどけて笑いをとった後、
「新聞や本を読みふける時間が好きになりました。
そして、これまで当たり前に感じていた、
まわりにいつもいてくれるユンホ、家族、スタッフさん、
ファンの方々がいかに大切かがあらためてわかるようになり、
深く感謝したい気持ちが強くなりました」と静かに吐露しました。


ユンホさんも「今までスタッフさんやファンの方から
愛情をいっぱい受けてきたけれど、2年の期間は、
一個人としての素の自分に、たくさん質問をし続けた日々でした。
それは、東方神起はこれからどんな色を帯びていくのが
いいんだろう?という問いにも繋がり、
真面目に自問自答したんです」と穏やかながらも
熱のこもった口調で語ります。「

昔は“今度の東方神起はこういう方向に行きます! 
情熱と気合をもってこの目標に向かっていきます!”と
ハッキリ明言していたけれど、
今はもっと、それより上の“言葉ではなく行動で
感じ取れるアーティスト”になりたいな、と思うようになった」と、
黒目がちの瞳をキラキラと輝かせます。

▲東方神起が最優先する、カメラの向こうのファンへの想い 

再度、会見の後半に取材陣から「見た目にもわかりやすく
筋肉質になられて、肉体美もすごいですよね。
他にもわかりやすく変わったところはありますか?」との
質問が飛ぶと、「見てわかるんだったら、、、
うーん、もう僕が言わなくても(笑)」と、
照れたようなツッコミぎみの口調で切り返したチャンミンさん。
会場はほっこりとした笑いと和やかさに包まれました。

普段はしなやかで柔らかく、ここぞという時は
鋼のように強く引き締まる……。
“極上の筋肉”というものは“心”の内側、
つまりは目には見えない精神的なところにこそ秘められ、
身についているということなのかもしれません。


「実は今日の会見は、すごく真面目に臨むか、
笑いながら明るく行うか、皆さんが会場で撮影準備を
されていた先ほどまで、あの扉の向こうで悩んでいたんです」。
会見の最後にそう明かしたユンホさん。

扉の向こうで、耳をそばだてて会場内の空気を
うかがっていたのかと思うと、失礼ながら可愛いような気もして、
会見席にも自然と笑みがこぼれました。

会場の空気を不意に、グッと掴む話の運び、本当に上手い。
しかもすべて日本語で。
そしてすぐに続けて「東方神起は、あたたかい色を持ちながら
頑張っていくことが魅力のグループです。
だから、やっぱり今日は、冗談も少し入れて笑いながら
会見できて本当によかったです。
皆さんのあたたかい雰囲気のおかげです、ありがとうございました」と、
最後に一礼。ファンに気持ちを伝えるということ、
それが常に最優先であるという姿勢に感服させられる会見でした。


▲どこまでもアツい東方神起! そして秘密のこぼれ話……

この2年間ずっとずっと待っていた以前からのファン。
最近、気になってきたという方。
これからの2人が見せてくれるのは、どんな方にとっても
魅力的な“まだ誰も見たことのない東方神起”。
10月のアルバムが、11月からのドームツアーが、
待ち遠しくて仕方ありません。

会見こぼれ話 *01

あたたかな赤い会場、そしてワクワクするエンブレム

あたたかな赤い会場、そしてワクワクするエンブレム

開催された六本木ヒルズの会場には、双頭の鷲を
アレンジしたエンブレムに、

Begin Againの文字が記されていました。
2つの才能が揃い、ひとつの力となり、
再始動することを象徴しているのでしょう。

会見こぼれ話 *02
▲司会はどりあんずの堤 太輝さん

東方神起とは、オフィシャルサイトの企画などで
いつも息がぴったりのお笑い芸人、どりあんずの堤 太輝さん。
ネクタイとチーフに“赤”をあしらい、
東方神起再始動を祝う会見を進行されました。
“白と赤の配分”を美しく保った、礼と寿ぎの姿勢を
装いで表現されていた堤さん。
弊誌「家庭画報」の誌名色であることから編集部も
赤の装いで取材に臨み、勝手ながら堤さんへの
シンパシーを感じさせていただきました。

会見こぼれ話 *03
▲座っている時の2人は・・・・・・!?

これまで、どちらかというと話に夢中になり、
会見の途中から少年のような可愛い座り方になってしまう
ことを指摘されがちだったユンホさん。
しかし、この日は片足をスッと伸ばし、ロングジャケットが
美しく映える座り方を貫いていました。

チャンミンさんが質問に答えている間も悠然とした表情。
チャンミンさん側の耳で話を聞き、なおかつ反対の耳と
両の瞳で取材陣の反応を静かに噛み締めているかのよう。

かたやチャンミンさんは、ユンホさんが答えている間は
大きく“うんうんうん”と高速でうなずき、
自分が褒められると恥ずかしそうに長身をかがめてしまいます。
こんなに素直で飾り気のない大人がいるのだろうか……。
これまでの凛と背筋を伸ばした美しい座り姿のイメージとは異なる、
愛らしい一面を見ることができました。

「世間に戻ってまだ3日目なので」と、
何度も口にしていたチャンミンさん。
この時期だからこその“素”に近い表情での記者会見。
本当に貴重な瞬間に立ち会えた、と感慨深く思いました。



◆東方神起、2年の充電期間を経ても
変わらなかった神対応

2017.8.23 sanspo.com

特集: 芸能ショナイ業務話

 約2年間の充電期間を経て韓国の人気ユニット、
東方神起が東京都内で会見を開き、再始動を宣言。10月25日に復帰記念アルバム
「FINE COLLECTION~Begin Again~」を発売し、11月11日から
5大ドームツアー(5都市14公演)をスタートさせると発表した。

 この日は待ちに待ったアジアのスーパースターが復活するとあって
、午後7時半からの会見には約150人の報道陣が集結。2人そろっての
日本での公の場は約2年4カ月ぶりだったが、午前中に本国で会見してきたとあって、
リラックスした和やかな雰囲気でトークを進めていった。

 会見ではユンホが「2年間くらい(兵役服務で)離れて自分が一番うれしかったとき、
悲しかったとき、つらいとき、何も言わずに隣にいてくれる
チャンミンが、ありがたいだけじゃなくて家族なんだと感じました」と語ると、
チャンミンも「家族の中で頼もしい兄貴みたいな存在でいてくれてありがたいです」と
愛情たっぷりの笑みを浮かべた。

 さらにユンホが、「きょう(チャンミンの)顔を見たら雰囲気が大人っぽくなった
気がしてチャンミンいけるなぁと思った」と言うと、
チャンミンは「老けただけです」とさっそく自虐で笑わせ、「髪の毛がものすごく短くて、
とにかく自分自身の見た目が気まずい」と続けた。

 チャンミンが「まだ(除隊から)3日目だから日本語がうまくないんですけど…」と
謙そんすると、ユンホがすかさず「俺よりペラペラだよ」と突っ込む。
2年経ってともに顔立ちはより精悍(せいかん)になったが、息ピッタリの掛け合い
やサービス精神旺盛の振る舞い、日本語のうまさは変わらない。
要所要所に日本のファンやスタッフがいてくれるからこそ、
自分たちがいられるという謝意もしっかりと言葉で伝えてきた。



 最後にユンホが「実は…」と切り出し、報道陣に向けて
「皆さんと会うきょうの記者会見の雰囲気は、超真面目にやるか
笑いながらやるか裏で悩んでいたんです」と告白。
「でも、やっぱり東方神起は温かい魅力が一番じゃないかなと思って、
(温かい雰囲気になるように)こうしたんですよ」と笑顔を見せ、
「これからも東方神起の魅力は温かいところ。
それを持って皆さんにステージの上で冗談をこぼしながら、
かっこいいパフォーマンスを見せたい。
今までたくさん待っていてくれてありがとうございます。
これからもたくさんの声援をお願いします」と深々と一礼した。

 すると、チャンミンも「改めてきょう来てくださったプレスの方々に、
もう一度『すごく感謝しています』って言いたいです。
きょうは本当にありがとうございました」とペコリ。
さらに、ユンホが「そして、カメラを持っている(カメラマンの)皆さんも
本当にありがとうございます」と付け加えて、2人で「ありがとうございました!」と声をそろえた。

 立ち去り際には、ともに両手で大きく手を振りながら報道陣やスタッフに向けて、
ユンホが「皆さん、本当にありがとうございます!」と絶叫し、
さわやかな笑顔を残して会場を後に。彼らの人柄の良さがしっかりと感じ取れた瞬間だった。

 ステージに上がると圧巻の歌唱力とダンスで見る者をくぎ付けにする
スーパースターへと化し、テレビカメラが回っていても止まっていても、
等身大で誰にでもすべて同じように礼儀正しく気遣いの心を持って接してくれる2人。
大勢のファンが2年間待ち続けるのも納得で、2年前のユンホの「必ず2人で戻ってきます」との
言葉を有言実行した東方神起の活躍に、注目が集まることは必至だ。
彼らがさらなる飛躍を遂げる姿を見守りたい。(ちゅん)


◆cancam

東方神起が約2年ぶりに活動再始動!
ユンホとチャンミンの変わらない仲のよさにキュンキュン♡
https://cancam.jp/archives/471888

インタビュー東方神起

東方神起、約2年ぶりに活動再始動!記者会見レポート

2015年にCanCamの表紙も飾ってくれた、アジアを代表する人気グループ・
東方神起のユンホとチャンミンが、ついに活動再始動!!

ユンホが4月に兵役を終えたのに続き、チャンミンは今月18日に除隊したばかり。
「社会に戻ってきて3日目。1日くらい休めると思ったんですが、1日も休めず・・・」と
笑いを交えながら、21日午前に韓国、夜に日本、そして翌日には香港で
、再始動を宣言する「アジアプレスツアー」を敢行。
日本でも100人を超える報道陣が集まり、改めてその人気と期待の高さを感じました。

ここでは、終始和やかな雰囲気で進められた2人の記者会見の中でも、
特にキュンキュンしたQ&Aを厳選してお届けします。

Q.まずはじめに、ご挨拶と活動の再開を迎えた
今の心境を一言ずつお願いします。


ユンホ(以下Y) 
改めまして、東方神起のユンホです。
本当に久しぶりに、たくさんのカメラの方の前に立って、感無量です。
7月末の『SM TOWN』のときは、1人でステージを一生懸命頑張ったんですが、
やっぱり1人よりはチャンミンと一緒にやったほうが気持ちいいですね。
これが新たなスタートだと思って、短い時間ですがみなさんとたっぷり
お話できればと思っています。よろしくお願いします。

チャンミン(以下C) 
東方神起のチャンミンです。社会に戻ってきて、せめて1日ぐらいは
休めるんじゃないかと思ってたんですけど、1日も休めず・・・(笑)。
でも、今日たくさんのプレスの方が来てくださってすごく嬉しいし、
日本で活動再始動することに、安心することができました。
みなさんの前に立つことができて、今とても気持ちがいいです。
今日はよろしくお願いします!


Q.活動再開するにあたり、
改めてお互いの存在についてどう感じますか?


Y やっぱり、今までずーっと10年間以上一緒に活動してきて、
家も同じだったので、自分がいちばん嬉しかったとき、いちばん悲しかったとき、
辛かったとき・・・何も言わずに隣りにいてくれたチャンミンと約2年間離れていたことで、
その存在が、ただありがたいだけじゃなく、これが本当の家族なんじゃないかな、と感じました。
そしてさらに自分も、この2年間でもっと成長した姿を見せたくて、ずっとこの瞬間を待っていました。
今日改めてチャンミンの顔を見たら、何か雰囲気がちょっと大人っぽくなった気がして
『チャンミンいけるな~』と思っています(笑)

C ただ老けただけです。

Y 全然!

C ユンホは、もともとそうだったんですけど、さらに頼もしくなりました。
僕よりも4か月前に仕事を再開していて、僕はまだ3日目、1週間も経ってないんです。
髪が短い自分自身にも慣れてないので、ユンホにちょっと頼っていきたいな、と思っています(笑)。
相変わらず、すごく頼もしい兄貴的存在でいてくれてありがとう、と言いたいです。

Q.2年前と変わったと思うところは?

C 髪の毛がものすごく短くて、とにかく見た目が変わりました。
自分でもまだ見慣れなくて、気まずいというか(笑)。
今朝、韓国でプレス記者会見だったんですが、カメラのシャッター音にも
まだ慣れてないので、怖いぐらいでした。
あとは、新聞や本を読むのが、昔より好きになったことですかね。
また、最近特に思うのが、当たり前のように僕の周りにいてくれている、
家族やスタッフのみなさん、ファンのみなさんが、“いつもいてくれていることの
大切さの重み”が、わかるようになりました。
「ありがたいな。感謝しなきゃいけないな」と、より深く思うようになりました。

Y 自分はこの2年間、「東方神起のユンホ」じゃなくて、ひとりの人間として、
自分自身に向き合う時間が多かったと思います。ずっと自分自身に質問して、
自分が歩むこれからの道はどんな道かとか、これから東方神起はどんな色を
持ったらいいかな、とか、真面目に自分と向き合う時間ができてすごくよかったです。
昔は「東方神起は情熱です!」「東方神起は一生懸命、気合いを入れていきます!」と
はっきり口に出していましたが、これからは、言葉より行動で魅力を感じていただける
アーティストになりたいなと思います。

Q.ファンのみなさんにメッセージをお願いします!

C 再活動してすぐに、ファンのみなさんにいろんな姿をお見せしたいんですが、
僕はまだ髪が伸びるのに時間が必要なので、ちょっとだけ待っていてください(笑)。
バラエティや歌、ダンス・・・みなさんを安心させることができる活動をしたいと思っています。
なので、髪が伸びる時間だけちょっと・・・(笑)

Y 今日のチャンミンのキーワードは「短い髪」ですね(笑)。
今日、まずはチャンミンと一緒に「東方神起です!」と挨拶することができて、
それがいちばん嬉しいです。実は、この記者会見を、超真面目にやるか、
笑いを交えながらやるか、ずっと悩んでいたんです。
でも、やっぱり東方神起は“温かい魅力”が一番じゃないかな、と思って、
ちょっと冗談も交えながらお話させてもらいました。
これからも、この東方神起の魅力を大切にしつつ、ステージの上で
色々なパフォーマンスをお見せできるよう、頑張りたいと思います。
今まで待ってくださり、本当にありがとうございます。
そして、これからもたくさんの大きな応援よろしくお願いします!


10月25日(水)には、復帰記念ALBUM「FINE COLLECTION~Begin Again~」がリリース!
「ライブでファンのみなさんと一緒に歌いながら、笑ったり、泣いたり、
そういう同じ時間を過ごしてきた思い出のある曲ばかり、40曲入っています。
中でも、昔より成長したところ、日本語や感情表現が上手くなった姿を見せたいな、
と特に思っていた3曲を再レコーディングしました。
ファンのみなさんもきっと喜んでくださる、自信作だと言いたいです!」とチャンミン。と
ここまで、流暢に話した上で「正直言うと、まだ3日目で、
日本語が昔より喋れなくて・・・」とはさみ、ユンホから「俺よりペラペラだよ!」というつっこみが。
そんな変わらない2人の仲のよさにほっこりした気分になりました。

また、11月11日(土)の北海道・札幌ドーム公演を皮切りに、
海外アーティスト史上初となる3度目の全国5大ドームツアーを開催。
再始動と同時に、トップギアで走り出した東方神起から、ますます目が離せません!!



◆vogue

◆東方神起が戻ってきた!
ユンホとチャンミンが東京で活動再始動を宣言。

*vogue.co.jp

東方神起がアーティストとしての活動を再開すると本日発表。
再始動への強い意気込みを印象づけるために、アーティストとしては珍しい
「プレスツアー」を開催。8月21日から2日間にわたり、
韓国、日本、香港の3カ国で記者会見を開催。

21日、東京の六本木で行われた記者会見では、約2年ぶりにアーティスト活動再始動を宣言。
そして、海外アーティストとして史上初めて3度目の全国5大ドームツアー
(札幌ドームも含む)および、復帰記念アルバムを10月25日にリリースすることを発表。
アルバムのタイトルは、「FINE COLLECTION〜Begin Again〜」。再始動を迎え
、過去から未来へと歩んでいく、その物語の道中という意味が込められているという。
東方神起の大ヒット曲「Rising Sun」「どうして君を好きになってしまったんだろう?」
「Bolero」の3曲がアルバムのために再収録される予定だということも発表された。

記者会見の司会は、どりあんずの堤太輝。
ユンホとチャンミンは、J-POPシーンに東方神起が戻ってきたという強い意気込みを、
日本のメディア各社の前で印象付けた。

『VOGUE JAPAN』では、2014年10月号掲載の企画を最後に
、兵役のために取材活動なども休止。
今後、日本を含むアジアでの本格活動再始動から目が離せない。

*vogue東方神起の会見の内容もお届けします。

2年ぶりに活動再始動した東方神起のプレスツアーをプレイバック!
東方神起が2年ぶりに活動を再開。8月21日から2日間でアジア3カ国を回る
「東方神起 ASIA PRESS TOUR」を敢行。再始動への意気込みを
印象づけたポイントなどをピックアップしてみました。

プレスツアーは8月21日11時にソウルの新羅ホテルからスタート。
同日夜に東京・六本木ヒルズの51階のヒルズクラブにて19時30分より会見を行った。
そして翌22日朝に香港・プラザハリウッドへ移動。
香港でだけが唯一ファンが間近で2人を見ることができるとあって、
報道陣や地元ファンはもちろん、世界中から駆けつけたファンの歓声の中で会見が行われた。
19時からの会見を終えるとその日のうちに韓国へ戻るというハードスケジュール。
約2年ぶりの再始動直後(チャンミンは除隊からわずか3日目!)からフルスロットルで
活動する東方神起に、今後の活躍への期待も膨らむ。

19:30 @東京・六本木ヒルズ51階
夜景をバックに、復帰記念ALBUM『FINE COLLECTION~Begin Again~』の
ロゴの入った衝立が用意されている。集まった記者は100人強。
それでも媒体と記者の数を絞っての人数だそうだ。

まずは、どりあんずの堤太輝が登場。東方神起の2人とは旧知の仲だ。
活動休止中にファンが寂しくないようにと動画を用意した東方神起。
そのMCが堤さん。会見をどういうテンションで進めていくか、
打ち合わせをしてから会見に臨んだとのこと。

会場の笑いをとりながら、今日の天気の話などをして、
東方神起の登場までの3分ほどの間をつなげる。
そして、「東方神起のおふたりです、どーぞー!」と、
芸人らしい声の張りで2人を紹介し、会見がスタート。

以下、2人の言葉から、再始動の意気込みを探っていきたい。

東方神起が東方神起であり続ける、6つのポイント。

1. 忘れていなかった日本語。

東京で記者会見した東方神起のユンホとチャンミン。
「感無量です」(ユンホ)
「ここはどこ、私は誰」(チャンミン)
「俺よりペラペラだよ!」(ユンホ)

もちろん会見はすべて日本語。記者を笑わせるジョークを交え、
難しい単語や慣用句などがサラリと飛び出す東方神起の日本語の実力は、
ライブステージの魅力をより一層高めている。

2. お互いへの想い。

東京で記者会見した東方神起のユンホとチャンミン。
「今まで10年以上ずっと隣で活動し家も一緒だった。
2年離れて、自分が一番うれしかった時、悲しかった時、つらい時、何も言わずに
隣にいるチャンミンが、ただありがたいだけじゃなくて、
これが家族じゃないかと感じた」(ユンホ)

「ユンホはより頼もしくなった。
家族の中で頼もしい兄貴みたいな存在でいてくれてありがたい」(チャンミン)


「離れている2年の間に自分が成長して、『これがユンホだよ』というのを
チャンミンに見せたかった」(ユンホ)


「チャンミンと一緒に『東方神起です』と挨拶できて、それが一番うれしいです。
(7月にソロでステージに立った)SMTOWNの時に、1人で一生懸命頑張ったんですけど、
1人よりもチャンミンと一緒にやったほうが気持ちいいですね」(ユンホ)


「雰囲気が大人っぽくなったチャンミン、イケるなぁ」(ユンホ)

日本では“家族”という表現を使い、ソウルでの記者会見では
「今後、“ブロマンスのケミ”(BrotherのRomanceの化学反応)を見せていきたい」と語ったユンホ。
2010年に再始動した2人に“限りなく愛に近い友情”というタイトルでVOGUE JAPANがイ
ンタビューをしたが、それ以上のケミストリーが期待できそうだ。

3. ファンへの想い。

東京で記者会見した東方神起。
「(2年の間に)ファンに対する気持ちだったり感情だったり大切なことに
関する感情がより深く、大人っぽくなってきたんじゃないかなと思います。
2人のことを変わらず待っててくれてありがたいし、待っていた時間が無駄だったと
後悔させないように、2人で全力で頑張る姿をたくさん見せたいので、
本当に期待してください」(チャンミン)

「皆さんとの思い出をたっぷり作れるライブがしたいし、夢とか希望をちゃんと
伝えられたらうれしいなと思ってます。
皆さん、たくさん愛してくれてありがとうございます。スタートです!」(ユンホ)

「新しいアルバムの中の3曲は再レコーディングしたんです。
ファンの皆さんにはいいお知らせになったと思います。
自分もこの話ができてドキドキしてますね」(チャンミン)


「おかえり」と言いたい君、「ただいま」と言いたい僕……。
入隊前の2人の最後のライブステージとなった「WITH」ツアーで歌われた
「Chandelier」の楽曲の世界そのままに、ファンは東方神起の2人に次のライブステージ
「東方神起 LIVE TOUR 2017 ~Begin Again~」で「おかえり」と言う日を心待ちにしている。

4. ライブへのこだわり。

東京で記者会見した東方神起。
「新しいスタイルに挑戦してみたくて痩せました」(ユンホ)

「早くユンホと2人でライブステージの上に立ってファンの皆さんの姿を見たいです」(チャンミン)

「皆さんに愛された曲、プラス新しい魅力を見せる予定です。
5大ドームツアー、すごいステージになると思います。
暖かい色を持って皆さんにステージの上で冗談をこぼしながら格好いいパフォーマンスを
見せながら頑張りたいと思います」(ユンホ)


「これが僕が生きている理由」「ステージの上で死にたいくらい」、
ステージに賭ける思いをそんな言葉で表現してきたユンホ。
11月11日の札幌を皮切りにスタートする、海外アーティスト史上初の3度目の
札幌ドームを含む全国5大ドームツアーを、ファンは一日千秋の思いで待っている。

5. 感謝の気持ち。

東京で記者会見した東方神起。
「東方神起の再始動の記者会見に、たくさんプレスの方々が来てくださって
すごくうれしいし、日本の活動を再始動することにすごく安心します」(チャンミン)


「今までたくさん待っていてくれてありがたいし、
これからも大きな声援お願いします」(ユンホ)


「ユンホだったり、スタッフの皆さんだったり、ファンの皆さんだったりが
、いつもいてくれるのが当たり前のように思っちゃうじゃないですか? 
でも、いつもいてくれることの大切さが(2年の間に)より深く分かるようになりました。
より感謝しないといけないなと」(チャンミン)

スタッフやファンに対して、常に謙虚な姿勢で感謝の気持ちを口にする東方神起。
こんな真摯な2人を応援しないわけにはいかないと思わせる、愛される力があるのだ。

6. アーティストとしての意気込み。

東京で記者会見した東方神起のユンホとチャンミン。
「2年の間、自分のこれからの道、東方神起はどんな色を持ったらいいかを
真面目に考え、自分に向き合う時間が持てました。
言葉より行動、そんな魅力を感じられるアーティストになりたい」(ユンホ)


「昔より成長した、うまくなった、歌も日本語の発音も感情もそうだし、
そういうものを見せたいなという3曲を選んで再レコーディングしました。
自信作と言いたいです。(2年の間)ジムも時間ある時に通ったりしたし、
歌とかダンスとかの練習も時間があったら結構やってきたんです」(チャンミン)


「ライブはもちろん、日本のバラエティーやトーク番組にも出て、
いろんな東方神起の活動や再始動の意気込みをお話しする機会があれば
すぐにやりたいと思います」(ユンホ)

常に努力を惜しまない姿勢が、
2人が持っている才能の中でも最大級の武器と言えるかもしれない。
一足先にSMTOWNで披露した「DROP」と4曲の東方神起メドレーで、
他のグループのファンを含むドーム全体を興奮と歓喜で沸かせたユンホ。
2年の間に舞台の王の風格を増して戻ってきた。
さらにチャンミンが加わったら一体どんなステージを見せてくれるのだろう。
これからが楽しみだ!


アジアプレスツアーをプレイバック!

ブロマンスのケミストリーを見せます」と宣言した東方神起のユンホ


ソウルでの会見では、「ブロマンスのケミストリーを見せます」と宣言した
東方神起のユンホ(右)とチャンミン。


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Photo: YONHAP NEWS / AFLO

V香港


香港での会見では、「拱手」と広東語で挨拶をする東方神起。



*どのアングルから撮っても絵になる二人を出版業界がほっておくはずはない
ちゃんみんの髪がの伸びるのを一番待ってるのかも(笑)
私達は伸びる過程を残してもらうのも結構なんだけどねぇ~(^_-)-☆




◆ニッカン、スポニチ、 報知、
道新スポーツ(地元紙)


ニッカン、スポニチ、 報知、道新スポーツ(地元紙)




◆8月25日産経新聞

8月25日産経新聞

◆東京新聞

東京新聞
(新聞画像は全てお借りしてます)


まずはただいま~お披露目の新聞、

これから出版業界も熱くなるだろうし

歌う二人を早く見たい歌番組にCM、

それ以外でもテレビにはバンバン出てもらわないとね


ちゃんみんがいいものを魅せるために今は頑張ってるから

焦らないでもう少し待っててって言ってくれたからなんとか地に足がついてるけど

二人の姿を見てからというものあれもこれもと欲が出てきちゃってね( ;∀;)

経済効果200億って言われてる東方神起

でも東方神起効果は目に見えるものだけではないですよ~

何よりも、心のサプリメント効果が大きくて、

帰って来たのは期待以上の東方神起だったものねぇ~

見るもの見るものため息が止まらない素敵な二人で笑顔で溢れていて

二人のインタビューで話す言葉も素直で温ったかくて

そんな二人を見てると毎日が楽しくて~楽しくて~幸せで~幸せで~

それはこのお部屋にも最近は溢れているでしょ(笑)

あんな話やこんなちゃみ話を早く誰かとウズウズしています。

溢れだすこの思いみなさんも同じかな^^



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ちゃみ愛増々沸騰中!!
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